各種助成金【神奈川大学】

検索
コンテンツへ移動
  • 財団等からの研究助成金について
  • 現在応募受付中の公募一覧
  • 受付終了分
キーワードで検索(AND):

カテゴリを絞り込む:
分野を絞り込む:
応募対象を絞り込む:
締切年月を絞り込む:
締切日:
▼ソート

分野または対象:年齢制限無し

1 2 … 8 次へ →

投稿ナビゲーション

2026年10月締切人文社会系 国際交流 大学院生応募可 年齢制限無し 研究会・学会等助成 研究助成受付中2026-10-08締切新着!

No.2026-119 (公財)牧誠財団 研究助成・国際研究交流助成(二次募集)

助成対象

日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびに管理会計を中心とした学際領域に関する研究。

■研究助成
①研究助成A
研究者・博士後期課程大学院生が,一人又はグループで行う独創的・先駆的な研究
②研究助成B
博士後期課程大学院生が一人で行う独創的・先駆的な研究
③挑戦的萌芽研究助成

助成対象分野において,これまでの学術の体系や方向を大きく変革・転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する、探索的性質の強い,あるいは芽生え期の研究

■国際研究交流助成
管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流。

応募資格

■研究助成
(ア)個人の申請の場合:日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生。
 ただし,上記大学院生の場合,休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
(イ)研究グループ(共同研究)の場合
 ・代表者については,日本の大学・研究機関に所属のこと。
 ・大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。
(ウ)申請者は,研究助成期間中,大学・研究機関に所属していること。
 なお,研究機関を移ることは妨げません。
■国際研究交流助成

詳細は、財団HPをご確認ください。

※学内締切までに申請書一式をsankahgaku-web@kanagwa-u.ac.jpまで送付ください。
※所属長の承諾・押印は事務方でとりつけを行います。
※応募は申請者ご自身でメール提出を行っていただきます。

学内締切日
2026-09-28
金額

■研究助成
①研究助成A 30~200万円
②研究助成B 60万円程度×3年間
③挑戦的萌芽研究助成  30~200万円

■国際研究交流助成 HPをご確認ください

詳細URL
https://melco-foundation.jp/apply/research/
2026年10月締切年齢制限無し 研究助成受付中2026-10-31締切新着!

No.2026-113 (公財)はまぎん産業文化振興財団

助成対象

「研究開発型」部門
社会的課題の解決に寄与することを目的とする社会実装化を目指す新技術、新サービス等の研究開発
※詳しくはHPをご確認ください。

応募資格

●神奈川県内に拠点を置くまたは神奈川県内で実施されている研究開発プロジェクトや共同研究等に参画している個人または法人
●過去に同事業で本助成金を受賞していない者

※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください

※応募は申請者ご自身がweb上で行います。

学内締切日
2026-10-21
金額

大賞 最高 500万円
優秀賞 最高 300万円
※そのほか特別賞(最高100万円)を選定することがあります。

詳細URL
https://yokohama-viamare.or.jp/grant.html#section01
2026年9月締切人文社会系 年齢制限無し 理工系 研究助成受付中2026-09-30締切

No.2026-090 (公財)市村清新技術財団 地球環境研究助成

助成対象

研究テーマは地球温暖化対策に関わる研究開発テーマとし、具体的には以下のような分野をテーマとする。
(1)エネルギーの効率的な利用のための省エネルギー技術分野
(2)化石燃料に替わる低・脱炭素型エネルギーの利用を実現するための再生可能エネルギー技術分野
(3)高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵あるいは新しい概念に基づく畜エネルギー技術分野
(4)地球温暖化緩和、あるいは影響に対する適応策を含む技術的、社会的、制度的インフラ・システム技術分野
(5)日本の産業社会を脱炭素経済へと転換させることを可能にする、イノベーティブな市場、制度、政策、組織・人材の在り方を、定量的・定性的に分析する社会科学分野。

応募資格

研究代表者は大学、「公的研究機関」に所属する常勤の研究者

※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。

※申請書の財団DBへのアップロードは申請者が行います。

※財団への郵送は事務方で行います。

学内締切日
2026-09-18
金額

500万円/件

詳細URL
https://www.sgkz.or.jp/download/research_environment/download.html?sscl=ZD_top_now_research_environment
2026年10月締切年齢制限無し 理工系 研究助成受付中2026-10-31締切

No.2026-091 (公財)パナック財団

助成対象

SDGs に掲げる課題解決に役立つ、地球環境に配慮した持続可能な世界実現に向けて期待される素材技術分野における研究とし、特に以下の領域に関する研究で5年以内に社会実装が可能または見込みが高いものを優先。

【優先研究領域】
①機能性フィルム材料および粘着・接着材料に関する研究
②電子・通信機器における省資源化と高付加価値化の両立に関する材料研究
③省・創・蓄エネルギーのための先端材料に関する研究
④上記材料の循環・再利用およびクリーン廃棄技術に関する研究

応募資格

日本の大学、その他公的研究機関に在職し、主体的に研究を行っている研究者(教授、准教授、講師、助教、研究者等を対象とし、大学院生、ポストドクターは対象外とします。)
共同研究者も同様です

※学内締切までに申請書一式をsankangaku-web@kanagwa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長(推薦者)承諾は事務方で行います。

学内締切日
2026-10-21
金額

100万円/件

詳細URL
https://www.panac-f.or.jp/requirements/
2026年8月締切人文社会系 共同利用 年齢制限無し締切済2026-08-25締切

No.2026-085 国立歴史民俗博物館 共同研究

助成対象

基盤研究1
考古・歴史・民俗資料の研究資源化、情報化等を主要な目的として実施する学際的研究で、新しい研究視点、研究手法などの研究基盤の新構築を目指す共同研究。
【研究課題】考古・歴史・民俗資料の研究資源化、情報化等を主要な目的として実施する学際的研究

基盤研究2
本館の収蔵資料を対象とした研究課題と研究計画を提案する共同研究です。
【研究課題】本館が指定する収蔵資料に関連する共同研究(以下の候補から選択)
① 直良コレクションのうち 動物遺物 A-636-1 (教授 坂本稔)
② 石川凖吉関連文書のうち 南方・南洋に関する資料 H-1899
(准教授 吉井文美)
③ 大窪(大久保)遺跡出土品 A-14 (准教授 中村耕作)
④ 竹中繁関係資料 H-2179 (准教授 川村清志)

詳細はHPをご確認下さい。

応募資格

(1)国内外の大学その他の研究機関に勤務する研究者(常勤、非常勤を問わない)
(2)(1)と同等の研究能力を有する研究者(大学院生は除く)

※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾は事務方で行います。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。

学内締切日
2026-08-07
金額

基盤研究1 225万円まで/年間
基盤研究2 225万円まで/年間

詳細URL
https://www.rekihaku.ac.jp/research/list/public_offering/#b
2026年10月締切人文社会系 年齢制限無し 理工系 研究助成 若手対象受付中2026-10-30締切

No.2026-082 (一財)第一生命財団

助成対象

【一般・奨励】
わが国の住宅、都市、土地に関する研究を対象とし、経済、社会、法律、歴史、制度、計画等の視点、ならびにこれらを組み合わせた複合的な視点から、住生活の改善向上に資する研究。
研究対象として外国を含むことは差し支えありませんが、研究の主題は「わが国の住生活の改善向上をはかるための研究」として下さい。

【テーマ指定型研究】
都市における緑は、気候変動問題の深刻化や少子高齢化・人口減少が進むわが国の住宅、都市、土地における重要な要素として強く認識されつつあります。都市における緑の価値やそのあり方を明らかにするなどし、具体的に住生活の改善向上に資する研究の提案を期待しています。

応募資格

【一般研究】 大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、研究活動に従事している研究者。

【奨励研究】 上記に同じ。2027年4月1日時点で40歳未満の研究者を対象とします。。

【テーマ指定型研究】
対象者は一般研究と同様。
指定テーマ「都市と緑」に関する研究を対象。

<共通事項>以下の要件をすべて満たしていることが必要です。

1.申請書提出時および研究実施年度を通じて、上記の資格を満たす予定であること。
2.日本国内に在住する研究者であること(大学院生、専攻科生等は対象外とします)。
3.共同研究の場合は、代表研究者が申請者となること。
4.本制度の既に助成を受けた研究者については、原則として助成終了後2年間は応募をご遠慮いただいています。

※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がwebで行います。

学内締切日
2026-10-20
金額

【 1件当りの助成額 】  
「一般研究」150万円以内/1件
「奨励研究」100万円以内/1件

「テーマ指定型研究」200万円以内/1件

詳細URL
http://group.dai-ichi-life.co.jp/d-housing/boshu.html
2026年9月締切年齢制限無し 理工系 研究助成 若手対象受付中2026-09-24締切

No.2026-083 公財)大倉和親記念財団 研究助成

助成対象

セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材料全般)の分野における研究
1.一般部門
2.若手研究者部門
3.女性研究者部門
4.トラディショナルセラミックス研究部門

応募資格

日本国内の研究団体、大学(大学付属の研究所含む)、高等専門学校に在籍する、研究助成対象者といたします。

研究題目の主旨や詳細を日本語文では十分に伝えられない場合、申請書に「英語記述でも可」と記載の項目については英語での提出を可。

※学内締め切りまでに申請書一式をsank
angaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾は事務方で行います。

※応募は、申請者ご自身がメールで行います。

学内締切日
2026-09-14
金額

100~150万円/1件

詳細URL
https://www.okura-kazuchika.or.jp/study-assist/
2026年9月締切年齢制限無し 理工系 研究助成 若手対象受付中2026-09-30締切

No.2026-084 (公財)スズキ財団 一般助成・若手助成

助成対象

国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的、又は基礎的・先導的な研究開発課題を対象。

応募資格

1)一般助成
年齢制限は、ありません。(35歳以下の方も応募可能です)
申請書は、科学技術研究 助成金交付申請書(一般)をご提出ください。

2) 若手助成
35 歳以下(2026年 4 月 1 日時点)の若手研究者を対象とした助成枠です。
申請書は、科学技術研究 助成金交付申請書(若手)をご提出ください。

※推薦書は採択後に必要です。

※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。

※応募は、申請者ご自身がwebで行います。

学内締切日
2026-09-18
金額

1) 一般助成
最大 300 万円とします。

2) 若手助成
一律 150 万円

詳細URL
https://www.suzukifound.jp/02program/program03.html
2026年7月締切国際交流 年齢制限無し 海外渡航 理工系 研究会・学会等助成 若手対象締切済2026-07-31締切

No.2026-081 (公財)天田財団 国際交流助成

助成対象

①国際会議等準備及び開催助成
②第1回国際会議等準備及び開催助成
③国際会議等参加助成
④国際会議等参加助成(若手研究者枠)
⑤国際シンポジウム等準備及び開催助成(若手研究者枠)

※詳細は財団HPをご確認ください

応募資格

※詳細は財団HPをご確認ください

※申請者は、学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。

※応募は申請者ご自身がweb上で行います。

学内締切日
2026-07-21
金額

※詳細は財団HPをご確認ください

詳細URL
https://www.amada-f.or.jp/prog
2026年10月締切人文社会系 年齢制限無し 理工系 研究助成受付中2026-10-15締切

No.2026-073 (公財)鹿島学術振興財団 研究助成

助成対象

1.一般研究助成
我が国の学術の発展並びに学術の国際交流を図るため、工学を含む自然科学、人文・社会科学、学際融合的な分野・領域等において、国民生活向上への寄与が期待される研究
①都市・居住環境の向上
②国土・資源の有効利用
③防災・危機管理の推進
④文化・自然環境の保全

2.国際共同研究助成
我が国と海外の大学等研究機関の研究グループによる共同研究に対して研究費の助成
①都市・居住環境の向上
②国土・資源の有効利用
③防災・危機管理の推進
④文化・自然環境の保全

3.特定テーマ研究助成
様々な観点から近未来の社会のあり方を仮定し、それを支える都市・建築、社会基盤システム、社会制度等のあり方や、新たに必要とされる技術開発等について貢献する調査、研究。
●2027年度特定テーマ
1】地域の持続的経営に資する研究
2】カーボンニュートラルな社会の早期実現に資する研究
3】レジリエントな社会や都市の形成に資する研究
4】インクルーシブな町づくりに関する研究
5】人口減少・少子高齢化に伴う建設業の問題解決のための研究
6】AI・データ駆動・ロボティクスによる建築・建設・不動産システムの変革に関する研究
(各テーマの趣旨は財団HPまたは募集要項をご参照ください)

応募資格

一般研究助成・特定テーマ研究宇助成
日本の大学等の研究機関等に所属する常勤の研究者であり、共同で研究を行う研究者グループ

国際共同研究助成
我が国の大学等の研究機関(営利企業を除く)に所属する常勤の研究者であり、海外の大学等の研究機関の研究グループと共同で研究を行う研究グループの代表者
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。

※学部長承諾は事務方で行います。

※応募は申請者ご自身でオンライン申請を行います。

学内締切日
2026-10-05
金額

一般研究助成 最大500万円/件

国際共同研究助成 最大1,000万円/件

特定テーマ研究助成 最大2,000万円/件

詳細URL
https://www.kajima-f.or.jp/

投稿ナビゲーション

1 2 … 8 次へ →

助成金に関するお問い合わせ及び、申請される本学教員の方は、産官学連携推進課にご連絡ください

キーワードで検索(AND):

カテゴリを絞り込む:
分野を絞り込む:
応募対象を絞り込む:
締切年月を絞り込む:
締切日:
▼ソート

新着

  • (公財)パブリックヘルスリサーチセンター
  • 公財)JKA
  • 資生堂女性研究者サイエンスグラント

リンク一覧

JST
AMED
サイエンスポータル
ナインシグマ
(公財)助成財団センター
Copyright © 2017 Kanagawa University. All Rights Reserved.