分野または対象:国際交流
No.2026-119 (公財)牧誠財団 研究助成・国際研究交流助成(二次募集)
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびに管理会計を中心とした学際領域に関する研究。
■研究助成
①研究助成A
研究者・博士後期課程大学院生が,一人又はグループで行う独創的・先駆的な研究
②研究助成B
博士後期課程大学院生が一人で行う独創的・先駆的な研究
③挑戦的萌芽研究助成
助成対象分野において,これまでの学術の体系や方向を大きく変革・転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する、探索的性質の強い,あるいは芽生え期の研究
■国際研究交流助成
管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流。
■研究助成
(ア)個人の申請の場合:日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生。
ただし,上記大学院生の場合,休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
(イ)研究グループ(共同研究)の場合
・代表者については,日本の大学・研究機関に所属のこと。
・大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。
(ウ)申請者は,研究助成期間中,大学・研究機関に所属していること。
なお,研究機関を移ることは妨げません。
■国際研究交流助成
詳細は、財団HPをご確認ください。
※学内締切までに申請書一式をsankahgaku-web@kanagwa-u.ac.jpまで送付ください。
※所属長の承諾・押印は事務方でとりつけを行います。
※応募は申請者ご自身でメール提出を行っていただきます。
■研究助成
①研究助成A 30~200万円
②研究助成B 60万円程度×3年間
③挑戦的萌芽研究助成 30~200万円
■国際研究交流助成 HPをご確認ください
No.2026-101 (公財)立石科学技術振興財団 2027年度前期国際交流助成
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究活動において、国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣を助成します。人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい、という当財団の願いを実現していただきたく、渡航経験の少ない若手研究者の国際交流を支援します。
対象期間:2027 年 4 月 1 日~2027 年 9 月 30 日
※国際会議発表は会議開始日、短期在外研究は日本出発日を基準とする
(1) 助成期間中、日本国内の大学、高等専門学校、研究機関に所属していること。ただし修士課程在学の学生は対象外です。
(2) 申請時の年齢が 40 歳以下であること。
(3) 国際会議発表は海外で開催される国際会議で論文が採択され、発表者であること。申請時に採否未定の場合は採否決定予定日を明記してください。オンラインによる参加は対象外とします。
(4) 短期在外研究は 30 日以上 180 日以内の海外滞在であり、受入れ研究者の招聘状を提出できること。
(5) 同一内容で、他の公的機関や財団から助成金や補助金を受けないこと
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール添付にてご提出ください。
※応募は、申請者ご自身が行います。
国際会議発表 70万円以下 / 件
短期在外研究 120万円以下 / 件
※間接経費(管理費)を含む
No.2026-092 国際研究集会助成(情報通信研究機構)
情報通信分野の研究開発を行う海外の研究者を招へいして情報通信分野に関する国際的かつ学術的な研究集会を国内において開催することを支援する
集会開催の対象期間
令和9年4月1日(木)~令和10年1月31日(月)
令和10年4月1日(土)~令和11年1月31日(水)
国際研究集会を開催する機関又は開催責任者の所属する研究機関であって、大学、学会、民間企業、その他公益法人等の法人
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
直接経費の総額は250万円上限とし、一般管理費は直接経費に対する額の10%を上限
No.2026-081 (公財)天田財団 国際交流助成
①国際会議等準備及び開催助成
②第1回国際会議等準備及び開催助成
③国際会議等参加助成
④国際会議等参加助成(若手研究者枠)
⑤国際シンポジウム等準備及び開催助成(若手研究者枠)
※詳細は財団HPをご確認ください
※詳細は財団HPをご確認ください
※申請者は、学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身がweb上で行います。
※詳細は財団HPをご確認ください
No.2026-67 (公財)中冨健康科学振興財団 研究助成金/国際交流助成金/留学助成金
(1)健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究
(2)運動を主体とする健康増進に関する科学の研究
①研究助成
②留学助成
③国際交流助成
(1)健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究
課題番号1 筋骨格系及び結合織の機能保持に関する研究
課題番号2 皮膚の健康と老化防止に関する基礎的研究
課題番号3 機能低下、個人差等による薬物等の体内動態に関する研究
課題番号4 疼痛治療に関する研究
(2)運動を主体とする健康増進に関する科学の研究
課題番号5 運動を中心とした健康増進に関する研究
①研究助成
応募開始時点で45歳未満の方。但し、ライフイベント(出産・育児・介護)により研究が中断していた場合、最長5年後まで応募可能とする。
②留学助成
応募開始時点で35歳未満の方。但し、ライフイベント(出産・育児・介護)により研究が中断していた場合、最長5年後まで応募可能とする。
③国際交流助成
年齢は問わない。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※所属長承諾・押印は事務で行います。
※応募者申請者ご自身がwebで行います。
①研究助成 :150万円/件
②留学助成 :200万円/件
③国際交流助成:100万円/件
No.2026-069 (公財)大林財団
都市に関する独創的な研究について助成します。
助成対象とする研究分野
・都市計画、都市景観
・都市環境工学
・都市交通システム、エネルギー計画
・建築技術
・都市建築史、都市と文化
・都市政策、都市経済
・都市と防災、減災
・都市とAI
・都市土木
・都市と人口
・都市とアート
大学、その他の研究機関に属し、主に研究活動に従事している者(学部生・大学院生、高専本科生、専攻科生等は対象となりません)
150万円/1件
No.2026-031 (公財) 八洲環境技術振興財団 国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催助成
環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の参加、開催を支援する。
日本の国・公・私立大学(大学附置または附属研究所を含む。)、及び高等専門学校に在籍する個人 。
第1期締切:2026年6月10日
※第2期締切:2026年12月10日
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※郵送手続きは事務方で行います。
最大 20 万円/件
No.2026-029 (公財)立石科学技術振興財団 2026年度国際会議開催助成
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究活動における国際会議の開催を助成。
対象は日本国内で開催されるシンポジウム、ワークショップ、フォーラム等の国際的な研究集会
(1)日本国内で開催される国際会議の組織委員長、プログラム委員長もしくはこれらに準じた責任を担う日本人研究者。
オンラインのみの会議開催は対象外
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール添付でご提出ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
100万円以下/件
No.2026-027 (公財)立石科学技術振興財団 2026年度後期国際交流助成
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究活動において、国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣を助成します。人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい、という当財団の願いを実現していただきたく、渡航経験の少ない若手研究者の国際交流を支援します。
対象期間:2026 年 10 月 1 日~2027 年 3 月 31 日
※国際会議発表は会議開始日、短期在外研究は日本出発日を基準とする
(1) 助成期間中、日本国内の大学、高等専門学校、研究機関に所属していること。ただし修士課程在学の学生は対象外です。
(2) 申請時の年齢が 40 歳以下であること。
(3) 国際会議発表は海外で開催される国際会議で、かつ論文が採択されること。申請時に採否未定の場合は採否決定予定日を明記してください。オンラインによる参加は対象外とします。
(4) 短期在外研究は 30 日以上 90 日以内の海外滞在であり、受入れ研究者の招聘状を提出できること。
(5) 同一内容で、他の公的機関や財団から助成金や補助金を受けないこと
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール添付にてご提出ください。産官学連携推進課で機関承諾の取り付けを行います。
国際会議発表 70万円以下 / 件
短期在外研究 120万円以下 / 件
※間接経費(管理費)を含む
期間 2026 年 10 月 1 日~2027 年 3 月 31 日
No.2026-020 (公財)藤原科学財団 国際セミナ―開催助成
自然科学の全分野
詳細はHPをご確認ください。
大学など学術研究機関に所属する常勤の研究者
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾は事務方で行います。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。