分野または対象:大学院生
No.2023-083 【文系助成金】(公財)医療機器センター公益財団法人医療機器センター附属医療機器産業研究所
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、医療経済評価、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析、実証研究、ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない、新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。これまでに実施した研究テーマの例を以下に示します。
※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。
次に示すキーワードに関連するテーマについては、優先的に採択を検討します。
ナショナルデータベース(NDB)、DPCデータ
経済的アウトカム、イノベーションの評価、バリューベースドヘルスケア
レギュラトリーサイエンス、海外規制動向
プログラム医療機器、ヘルスソフトウェア
市場予測とキードライバー、企業のパフォーマンス分析、アライアンス分析
マクロシミュレーションモデル、生産波及効果や雇用誘発効果
権利関係・契約形態・関連制度(産学連携)
大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生の方が対象です。個人を基本としますが、個人では研究の遂行が難しい場合 (例えば、複数の学術領域をカバーする場合や海外との比較を行うような場合、膨大な量の調査を行う場合など)は、主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。 申請者の国籍は問いませんが、下記に示す報告書を作成するために日本語による会話および読み書きの十分な能力を有することが条件となります。 また助成金の取扱上、日本国内に居住している方を対象とします。
なお、若手研究者の方の積極的応募を期待します。学部・修士課程の学生の方が応募する場合は、責任を持って研究指導して頂ける方との連名でグループとして申請して下さい。 また研究終了時に学生等の立場が保証されていることが必要です。例えば学部卒業後の大学院への進学や修士・博士課程修了後にアカデミックポジションへの就職や 研究生等のポジションが保証されていない場合は、卒業・修了までに完成する研究計画として下さい。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
※郵送手続きが必要な場合は事務方が行います。
50万円/件
No.2023-026 吉田学記念文化財団科学研究助成基金
文化財科学に関する研究、特に、自然科学的手法を援用した考古学研究、考古学研究に資する文化財科学研究が望ましい。
※大学管理が必要な場合には、本学の専任教員が応募可能です。
① 若手研究者(大学院生を含む)の個人研究であること。
② 研究計画が独創的かつ優れたものであること。
③ 原則として年齢満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること
④ 応募できる件数は 1 件とする。
⑤ 申請者、及び申請課題について知悉している者からの推薦が受けられること
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※所属長の承認が必要な場合には事務方で行います。
※郵送は事務方で行います。
No.2023-025 (公財)金型技術振興財団 海外交流助成(前期)
海外で開催される金型関連技術および金型を利用する成形関連技術、それらの基礎となる工学分野の国際会議(研究発表、招待講演、座長などの役割がある事)への出席、及び技術調査等への参加、並びに国際会議開催に対し助成する。
国内の大学、高等専門学校、企業の研究部門などに準ずる機関等の若手研究者・技術者、大学院生、学部生を対象とし、所属機関の長(学長、研究科長、学部長、研究所長など)の推薦を受けられる方とします。
また、国際会議開催に対する助成は、主催関係機関の責任者、又はこれに準ずる方とします(本学の専任教員)。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※所属長の承認は事務方で行います。
※郵送は事務方で行います。
No.2023-021 (公財)立石科学技術振興財団 研究助成(C)
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成します。「人間と機械の調和を促進する」とは、人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい、という当財団の願いからきているものです。上記の範囲で、科学技術を人間にとって最適なものとするための、若手研究者による萌芽的な基礎研究活動を歓迎します。
助成期間に日本国内に居住し、博士(後期)課程に在学する学生であり、かつ助成最終年度に学位取得予定であること。助成初年度の期中に博士(後期)課程に入進学する方は別途ご相談ください。
同一内容で既に公的機関や他財団等から助成金や補助金を受けていないこと。また、受ける予定のないこと。
※“受ける予定”とは、既に公的機関や他財団等からの助成が決定している場合を指します。この場合は応募をご遠慮ください。
※指導教官とご相談ください
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagwa-u.ac.jpまでご提出ください。
50万円上限/年
No.2022-144 【文系助成金】(公財)医療機器センター
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、医療経済評価、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析、実証研究、ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない、新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。これまでに実施した研究テーマの例を以下に示します。
※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。
次に示すキーワードに関連するテーマについては、優先的に採択を検討します。
ナショナルデータベース(NDB)、DPCデータ
経済的アウトカム、イノベーションの評価、バリューベースドヘルスケア
レギュラトリーサイエンス、海外規制動向
プログラム医療機器、ヘルスソフトウェア
市場予測とキードライバー、企業のパフォーマンス分析、アライアンス分析
マクロシミュレーションモデル、生産波及効果や雇用誘発効果
権利関係・契約形態・関連制度(産学連携)
大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生の方が対象です。個人を基本としますが、個人では研究の遂行が難しい場合 (例えば、複数の学術領域をカバーする場合や海外との比較を行うような場合、膨大な量の調査を行う場合など)は、主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。 申請者の国籍は問いませんが、下記に示す報告書を作成するために日本語による会話および読み書きの十分な能力を有することが条件となります。 また助成金の取扱上、日本国内に居住している方を対象とします。
なお、若手研究者の方の積極的応募を期待します。学部・修士課程の学生の方が応募する場合は、責任を持って研究指導して頂ける方との連名でグループとして申請して下さい。 また研究終了時に学生等の立場が保証されていることが必要です。例えば学部卒業後の大学院への進学や修士・博士課程修了後にアカデミックポジションへの就職や 研究生等のポジションが保証されていない場合は、卒業・修了までに完成する研究計画として下さい。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
※郵送手続きが必要な場合は事務方が行います。
50万円/件
No.2022-143 【文系助成金】(公財)医療機器センター
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、医療経済評価、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析、実証研究、ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない、新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。これまでに実施した研究テーマの例を以下に示します。
※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。
次に示すキーワードに関連するテーマについては、優先的に採択を検討します。
ナショナルデータベース(NDB)、DPCデータ
経済的アウトカム、イノベーションの評価、バリューベースドヘルスケア
レギュラトリーサイエンス、海外規制動向
プログラム医療機器、ヘルスソフトウェア
市場予測とキードライバー、企業のパフォーマンス分析、アライアンス分析
マクロシミュレーションモデル、生産波及効果や雇用誘発効果
権利関係・契約形態・関連制度(産学連携)
大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生の方が対象です。個人を基本としますが、個人では研究の遂行が難しい場合 (例えば、複数の学術領域をカバーする場合や海外との比較を行うような場合、膨大な量の調査を行う場合など)は、主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。 申請者の国籍は問いませんが、下記に示す報告書を作成するために日本語による会話および読み書きの十分な能力を有することが条件となります。 また助成金の取扱上、日本国内に居住している方を対象とします。
なお、若手研究者の方の積極的応募を期待します。学部・修士課程の学生の方が応募する場合は、責任を持って研究指導して頂ける方との連名でグループとして申請して下さい。 また研究終了時に学生等の立場が保証されていることが必要です。例えば学部卒業後の大学院への進学や修士・博士課程修了後にアカデミックポジションへの就職や 研究生等のポジションが保証されていない場合は、卒業・修了までに完成する研究計画として下さい。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
※郵送手続きが必要な場合は事務方が行います。
50万円/件
No.2022-142 【文系助成金】(公財)医療機器センター
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、医療経済評価、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ※を幅広く募集します。調査や分析、実証研究、ケーススタディ等を元に一般化した議論をするような研究を想定しています。既成の概念にとらわれない、新しい発想に基づくテーマについても歓迎します。これまでに実施した研究テーマの例を以下に示します。
※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。
次に示すキーワードに関連するテーマについては、優先的に採択を検討します。
ナショナルデータベース(NDB)、DPCデータ
経済的アウトカム、イノベーションの評価、バリューベースドヘルスケア
レギュラトリーサイエンス、海外規制動向
プログラム医療機器、ヘルスソフトウェア
市場予測とキードライバー、企業のパフォーマンス分析、アライアンス分析
マクロシミュレーションモデル、生産波及効果や雇用誘発効果
権利関係・契約形態・関連制度(産学連携)
大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生の方が対象です。個人を基本としますが、個人では研究の遂行が難しい場合 (例えば、複数の学術領域をカバーする場合や海外との比較を行うような場合、膨大な量の調査を行う場合など)は、主たる研究者を中心とする少人数のグループでの申請も可能です。 申請者の国籍は問いませんが、下記に示す報告書を作成するために日本語による会話および読み書きの十分な能力を有することが条件となります。 また助成金の取扱上、日本国内に居住している方を対象とします。
なお、若手研究者の方の積極的応募を期待します。学部・修士課程の学生の方が応募する場合は、責任を持って研究指導して頂ける方との連名でグループとして申請して下さい。 また研究終了時に学生等の立場が保証されていることが必要です。例えば学部卒業後の大学院への進学や修士・博士課程修了後にアカデミックポジションへの就職や 研究生等のポジションが保証されていない場合は、卒業・修了までに完成する研究計画として下さい。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
※郵送手続きが必要な場合は事務方が行います。
50万円/件
No.2022-139 国立民族学博物館
共同研究は一般と若手のふたつの区分を設けており、共同研究(若手)は、若手研究者を育成・支援することを目的としています。
共同研究(一般)の課題区分は、次のとおりです。
カテゴリー1:新領域開拓型
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。
カテゴリー2:学術資料共同利用型
本館の所蔵する資料(標本資料,文献資料,映像音響資料等)に関する研究。
広い意味で展示につながる共同研究も含む。
共同研究(若手)の課題区分は、次のとおりです。
カテゴリー1:新領域開拓型
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。
カテゴリー2:学術資料共同利用型
本館の所蔵する資料(標本資料,文献資料,映像音響資料等)に関する研究。
広い意味で展示につながる共同研究も含む。
共同研究に参加が認められるのは、日本国内に在住し、かつ大学その他の研究機関に所属(非常勤を含む。)し、又はこれと同等以上の研究能力を有すると館長が認めた研究者とします。研究者には、大学院学生(博士後期課程在籍相当以上)及び日本学術振興会特別研究員を含むものとします。
※学部長承諾は事務方で行います。
※応募は申請者ご自身でオンライン申請を行います。
※郵送手続きは事務方で行います。
100万円/1件
No.2022-136 (公財)NEC C&C財団
募集要項
海外で開催される国際会議において、C&C技術分野、即ち情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術が融合する技術分野に関する論文発表などを行う研究者に対し、その会議出席のための費用を補助します。(渡航費、参加費、他関連費に充当可)
C&C 技術分野とは、情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術、及びこれらの技術が融合する ICT 技術分野に加え、これらの技術を基盤として応用発展してきたデータサイエンス、人工知能(AI)、センシング、認識、ロボティクス、自動制御、情報セキュリティ、仮想現実など、例えばスマート社会を支える技術を含みます。
対象となる国際会議の開催期間:
2023年4月15日~2023年10月31日 に海外で開催される国際会議が対象となります(会議開催期間の一部が含まれていれば応募可)。
* 助成候補者は年 2 回(前期と後期)募集します。参加する国際会議の開催に合わせて応募してください。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は推薦者から行います。
(1) 国内の大学大学院、またはこれに準ずる教育機関の研究科(大学院相当)に在席し、C&C 技術分野の研究に携わる 40 歳以下(国際会議での発表時)の学生であって、学生が所属する研究科の指導教員から推薦を受けた者。国際会議参加時に大学院の学生であれば大学学部在籍の学生での応募も可。
(2) 海外で開催される査読付きの国際会議での論文採択が、原則として確定していること。
採否が未確定の段階でも応募できます。その場合、論文採択決定の確証(採択通知など)の提出により、正式な助成候補者とします。論文不採択となった場合は、助成資格を失います。
(3) 発表論文の筆頭著者で、かつ発表者であること。
(4) 参加する国際会議は学会等の学術団体が主催、共催、協賛、後援する会議であること。
(5) 経済的必要性が高いこと。
(1) 国際会議の開催地別に定めた助成金を支給します。助成金は、旅費、会議参加登録費、宿泊費、他関連費に充当することができます。
(2) 国際会議への参加がオンラインとなった場合には、会議参加登録費用の日本円負担額を万円単位で切り上げた額を助成金額とします。
No.2022-130 リバネス研究費 incu・be賞
大学生・大学院生が自ら取組むあらゆる研究
20歳以上の大学生・大学院生の皆さんによる“自分が推進したい研究”を募集します。研究分野は問いません。研究室で実施していないテーマでも申請できます。
・大学生・大学院生
・海外に留学中の方でも申請可能
※指導教官と相談のうえ応募ください。申請後にsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご連絡ください。
50万円上限/件