分野または対象:研究奨励・奨学金
No.2026-124 一財)天野エンザイム科学技術振興財団
「生化学」「食品」の2分野にて産業界の未来に貢献する酵素の基礎または応用研究。
代表的な研究分野例は財団HPの別表をご参照ください。
大学あるいは公的研究機関の若手研究者。
学生及び民間企業の研究者は対象といたしません。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
50万円/1件
No.2026-120 公財)ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMFS) 研究分野
日本のスポーツの普及・振興や競技力向上につながる、自然科学・人文社会科学分野において、学術的価値の高い研究を志し、明確な目標を持って挑戦する方
【奨励①】助成申請時、大学院博士課程(博士後期課程)在籍中もしくは満期退学者で、1996年4月2日以降生まれの方
【奨励②】助成申請時、大学院博士号取得後3年以内の方で、1991年4月2日以降生まれの方
【基本】助成申請時、大学院博士号取得後3年以上で、大学や研究機関等で研究者として活動に従事する、1984年4月2日以降生まれの方
※教授職または教授職相当の職位の方は除きます
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾は事務方で行います。
※応募は、申請者ご自身が申請フォームにて、「電子申請」で行います。
奨励①:60万円/1件
奨励②:80万円/1件
基本:120万円/1件
No.2026-096 (奨学金)博士後期課程進学予定者向け SCAT研究奨励金 テレコム先端技術研究支援センター
先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象
以下のすべての条件に該当し、研究科長等が推薦する学生とします。なお推薦は、1研究科につき2名までとさせていただきます。
(1) 令和9年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者又は令和8年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者
(a) 区分制の博士後期課程第1年次
(b) 一貫制の博士課程第3年次
(c) 後期3年の課程のみの博士課程第1年次
(2) 研究能力に優れ、かつ、健康である者
(3) 他の奨学金を受けていない者又は受ける予定のない者(独立行政法人日本学生支援機構の奨学金を除く。)
(4) 定職に就いていない者
※詳細は応募要項をご確認ください。
※指導教官に相談の上、学内締め切りまでにsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで申請書一式を送付ください。
※各研究科で審議の上、推薦者を決定します。
10万円/月 返還義務なし (学生個人口座へ振り込み)
No.2026-054 公財)中谷財団
医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象。
医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象。
特別研究助成・開発研究助成・調査研究助成
2027年3月末日時点で、日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属している者
奨励研究助成
上記に加え、2027年3月末日時点で40歳未満の者
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募はご自身でWebより行っていただきます。
特別研究助成 3,000万円/1件
開発研究助成 600万円/1件
調査研究助成 300万円/1件
奨励研究助成 300万円/1件
No.2026-005 (公財)東電記念財団 奨学金給付
所属研究科の制限なし
1.学業成績、人物ともに優秀であり、心身ともに健康で大学の推薦を受けられる方
2.2027年4月1日時点で28歳未満であること。
3.日本国内の大学院博士前期課程に在学し、2027年度に博士後期課程に進学を希望する方
4.または、博士後期課程1年もしくは2年に在学し、2027年度に進級を予定している方
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
5万円/月
No.2025-101 (奨学金)博士後期課程進学予定者向け SCAT研究奨励金 テレコム先端技術研究支援センター
先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象
1.光通信・ネットワーク技術とその応用
(光通信方式、デジタル信号処理、トラヒック・ルーティング制御、フォトニックネットワークなど)
2A.計算基盤技術
計算機システム、ソフトウェア、情報ネットワーク、データベース、情報セキュリティ、クラウド、IoT
2B.人工知能・ヒューマンインタフェース技術
認知科学、音声・画像処理、自然言語処理、ヒューマンインタフェース、人工知能、ロボティクス、学習支援システム
3.無線・宇宙通信技術
(無線通信方式、無線アクセス、アンテナ・電波伝搬、放送技術など)
4.マイクロエレクトロニクス・材料技術
(デバイス、分子素子、ナノテクノロジーなど)
以下のすべての条件に該当し、研究科長等が推薦する学生とします。なお推薦は、1研究科につき2名まで。
(1) 令和8年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者又は令和7年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者
(a) 区分制の博士後期課程第1年次
(b) 一貫制の博士課程第3年次
(c) 後期3年の課程のみの博士課程第1年次
(2) 研究能力に優れ、かつ、健康である者
(3) 他の奨学金を受けていない者又は受ける予定のない者(独立行政法人日本学生支援機構の奨学金を除く。)
(4) 定職に就いていない者
※応募後、上記(1)~(4)の資格を満たさなくなった場合は速やかに申し出てください。
(特に、SCAT研究奨励金への応募後、他の奨学金の受給が決まった時にご注意ください。例えば、日本学術振興会の特別研究員-DC1 など。)
※詳細は募集要項をご確認ください。
※指導教官に相談の上、学内締め切りまでにsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで申請書一式を送付ください。
※各研究科で審議の上、推薦者を決定します。
10万円/月 返還義務なし (学生個人口座へ振り込み)
No.2025-006 (公財)東電記念財団 奨学金給付
所属研究科の制限なし
1.学業成績、人物ともに優秀であり、心身ともに健康で大学の推薦を受けられる方
2.2026年4月1日時点で28歳未満であること。
3.日本国内の大学院博士前期課程に在学し、2026年度に博士後期課程に進学を希望
する方
4.または、博士後期課程1年もしくは2年に在学し、2026年度に進級を予定してい
る方
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
5万円/月
No.2023-108 (奨学金)博士後期課程進学予定者向け SCAT研究奨励金 テレコム先端技術研究支援センター
先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象
1.光通信・ネットワーク技術とその応用
(光通信方式、デジタル信号処理、トラヒック・ルーティング制御、フォトニックネットワークなど)
2A.計算基盤技術
計算機システム、ソフトウェア、情報ネットワーク、データベース、情報セキュリティ、クラウド、IoT
2B.人工知能・ヒューマンインタフェース技術
認知科学、音声・画像処理、自然言語処理、ヒューマンインタフェース、人工知能、ロボティクス、学習支援システム
3.無線・宇宙通信技術
(無線通信方式、無線アクセス、アンテナ・電波伝搬、放送技術など)
4.マイクロエレクトロニクス・材料技術
(デバイス、分子素子、ナノテクノロジーなど)
以下のすべての条件に該当し、研究科長等が推薦する学生とします。なお推薦は、1研究科につき2名まで。
(1) 令和6年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者又は令和5年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者
(a) 区分制の博士後期課程第1年次
(b) 一貫制の博士課程第3年次
(c) 後期3年の課程のみの博士課程第1年次
(2) 研究能力に優れ、かつ、健康である者
(3) 他の奨学金を受けていない者又は受ける予定のない者(独立行政法人日本学生支援機構の奨学金を除く。)
(4) 定職に就いていない者
※応募後、上記(1)~(4)の資格を満たさなくなった場合は速やかに申し出てください。
(特に、当SCAT研究奨励金への応募後、他の奨学金の受給が決まった時にご注意ください。例えば、日本学術振興会の特別研究員-DC1 など。)
※詳細は募集要項をご確認ください。
※指導教官に相談の上、学内締め切りまでにsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで申請書一式を送付ください。
※各研究科で審議の上、推薦者を決定します。
10万円/月 返還義務なし (学生個人口座へ振り込み)
No.2023-054 (公財)中島記念国際交流財団 海外留学奨学金
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
情報科学
生命科学
経営科学
30歳以下(令和6年4月1日現在)
修士号・博士号取得目的
令和6年度中に新たに留学開始すること
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※郵送は事務より行います。
奨学金(月額30万円)
支度金50万円(往路渡航費含む)
復路航空賃(留学終了後の帰国時1回分)
授業料(留学当初の2年間に限り、年間上限300万円以内)
No.2022-084 (奨学金)博士後期課程進学予定者向け SCAT研究奨励金 テレコム先端技術研究支援センター
先端的な情報通信技術分野の研究
技術分野(括弧内は例示です)
1. 光通信・ネットワーク技術とその応用
(光通信方式、デジタル信号処理、トラヒック・ルーティン
グ 制御、フォトニックネットワークなど)
2A. 計算基盤技術
(計算機システム、ソフトウェア、情報ネットワーク、デー
タベース、情報セキュリティ、クラウド、IoT)
2B 人工知能・ヒューマンインフェース技術
(認知科学、音声・画像処理、自然言語処理、ヒューマンイ
ンタフェース、人工知能、ロボティクス、学習支援システ
ム)
3 無線・宇宙通信技術
(無線通信方式、無線アクセス、アンテナ・電波伝搬、放
送技術など)
4 マイクロエレクトロニクス・材料技術
(デバイス、分子素子、ナノテクノロジーなど)
以下のすべての条件に該当し、研究科長等が推薦する学生とします。なお推薦は、1研究科につき2名まで。
(1) 令和5年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者又は令和4年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者
(a) 区分制の博士後期課程第1年次
(b) 一貫制の博士課程第3年次
(c) 後期3年の課程のみの博士課程第1年次
(2) 研究能力に優れ、かつ、健康である者
(3) 他の奨学金を受けていない者又は受ける予定のない者(独立行政法人日本学生支援
機構の奨学金を除く。)
(4) 定職に就いていない者
※応募後、上記(1)~(4)の資格を満たさなくなった場合は速やかに申し出てください。
(特に、当SCAT研究奨励金への応募後、他の奨学金の受給が決まった時にご注意ください。例えば、日本学術振興会の特別研究員-DC1 など。)
※詳細は募集要項をご確認ください。
※指導教官に相談の上、学内締め切りまでにsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで申請書一式を送付ください。
※各研究科で審議の上、推薦者を決定します。
10万円/月 返還義務なし (学生個人口座へ振り込み)