電気・エネルギー分野(電気・電子、新エネルギー、エネルギー・デバイス、メカトロニクス、材料、化学、環境エネルギー、原子力エネルギー、放射線等)全般
1.日本国内の大学・大学院あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者であること。
2.所属・年齢の制限なし
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※応募は、申請者ご自身が行います。
100万円/件
電気・エネルギー分野(電気・電子、新エネルギー、エネルギー・デバイス、メカトロニクス、材料、化学、環境エネルギー、原子力エネルギー、放射線等)全般
1.日本国内の大学・大学院あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者であること。
2.所属・年齢の制限なし
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※応募は、申請者ご自身が行います。
100万円/件
広く電気・エネルギーに関わる原理・技術の向上革新を目指す基礎研究、異分野との融合・新技術の活用による新たな社会システムの構築を目指す統合型研究への助成
日本国内の大学・大学院あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者であること。(学生不可)
原則として40歳程度まで。(「産前・産後の休暇、育児休業の期間を除く」)
二次審査を通過された方には、2027年1月28日(木)の面談審査へお越し頂くことになります。予備日は設定しておりませんので、ご出席頂けない場合には候補から外れて頂くことになります旨、ご了承ください。
(一次審査結果通知・・2026.11月下旬予定、二次審査結果通知・・2027.1月中旬予定)
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身が行います。
500~1000万円/件
●一般研究助成
●若手研究助成
※ 詳細は財団HPをご確認ください
鉄鋼業に関連する環境保全技術課題に関する研究
① 地球環境問題
② 資源循環技術
③ 大気環境保全技術
④ 土壌・水質保全技術
●一般研究助成:日本国内の組織に所属する研究者
●若手研究助成:満39歳以下の者または博士号取得後8年未満の者
※学内締め切りまでに応募書類一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※応募は申請者ご自身でメールで行います。
●一般研究助成:150万円以下/件
●若手研究助成:100万円以下/件
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です
まちづくりに関するあらゆる研究
公共空間活用、都市モビリティ、スマートシティ、DX、脱炭素、再生エネルギー、インフラ管理、環境共生、防災、地域活性化、コミュニティー形成、サスティナビリティなど、まちづくりに関するあらゆる研究テーマを募集します。
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
50万円上限/件
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です
ものを起点に次世代につながる価値を生み出すあらゆる研究
テーマ例
・金属とセラミックス等、異種材料を組み合わせた材料/部材に関する研究
・異種材料間の界面接着に関する研究
・ 生体適合材料や生体模倣材料に関する研究
・「もの」あるいは「ものづくり」に役立つ解析技術に関する研究
・CO2の資源化に関する研究
・セラミックスのリサイクルや元素戦略に関する研究
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
50万円上限/件
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
募集は国内の大学、研究機関で研究されている50歳未満の若手研究者などを対象に、以下の3部門で行います。
「先端技術部門」
広い意味での移動通信に関連した先端技術において、優れた研究開発、成果発表
により、移動通信分野の発展に貢献しつつあるもの。またはその成果が高く評価
できるもの。
「基礎科学部門」
広い意味での移動通信に関連した基礎科学において、優れた研究開発・成果発表
により、将来、基礎科学の振興、移動通信分野の発展に貢献する可能性が高いも
の。
「社会科学部門」
広い意味での情報通信に関連した社会科学において、その発展に貢献するととも
に独自の調査や経験的データをふまえた実証的な研究果、または社会貢献や社会
的課題の解決に寄与する研究成果で、とくにモバイル・メディアの活用につなが
るもの。
・公的・私的研究機関(大学等)において、上記テーマに関する研究に従事する方
・満50歳未満の方(1977年以降の生まれ)
グループの場合は全員が満50歳未満であること。
・個人またはグループ
ただし、NTTおよびNTTグループ社員は除く
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾は事務方で行います。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
各部門優秀賞1件 600万円
「高齢社会助成対象分野・テーマ」に対する 課題を明確にした実践的研究
第1分野:いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくりの推進
第2分野:人生100年時代の高齢者の生きがい・自己実現・就業支援
第3分野:認知症の人が地域で安心して生活ができるまちづくり
第4分野:孤独・孤立の解消に向けて人々のつながりを深めるまちづくり
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
代表研究者の国籍・所属や資格は原則として問いません。但し、以下に該当する人は代表研究者にはなれません。
●海外居住者
●営利の追求を目的とする機関(企業)に所属する者
●過去に本財団の高齢社会実践的研究助成を受けた者
代表研究者は、当該研究組織を代表し、その中心となって研究のとりまとめを行い、研究助成金の管理及び報告事務等を含めて、研究計画の遂行に責任を持ちうる人。
若手実践的課題研究への応募は
2026年4月1日現在45才未満
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
実践的課題研究 :400万円上限
若手実践的課題研究 :100万円/上限
※大学管理が必要な場合は、専任教員のみ申請可能です。
以下の研究を助成対象研究とします。
なお、本年度の新規採択数は、下記①~⑧に関するテーマの研究の中から4~5件程度の予定です。
① 水災害に係る水理・水文(洪水予測・洪水氾濫を含む)
(水文観測技術(レーダ活用、流量観測高度化など)、洪水予測、浸水域把握技
術、氾濫流解析など)
② 水害リスク情報(水害リスク情報の把握、分析、活用など)
③ 河川情報の提供(処理・加工・配信技術など)
④ 水災害情報の収集・共有(浸水状況把握、被害状況把握、同時多発被害対応、災
害情報データベース、災害SNSなど)
⑤ 水災害軽減に向けた土地関係情報・地理空間情報との連携
⑥ 地域防災力向上(洪水避難誘導支援、広域避難、情報リテラシー、地域防災教育など)
⑦ 災害時危機管理(発災前、発災中、発災後の全フェーズを含む)
⑧ 河川事業の評価手法(水災害の地域・社会への影響分析や事業評価への反映など)
原則として、
・日本国内の大学、高等専門学校及びこれらに付属する機関の研究者
・国、地方公共団体、独立行政法人等及びこれらに付属する機関の研究者
・民間企業の研究者
学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.joまでご提出ください。
※申請は研究者自身がwebで行います。
一般研究助成 300万円標準/件 100万円から400万円(最大)の範囲内
化学
食品科学
芸術学/デザイン学
体育学/スポーツ科学
経営学(ビジネス・公共経営、 マーケティング等)
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
[ 1 ]日本の大学、及び同等の研究機関(大学共同利用機関、公的機関等)に所属する研究団体、または研究者であること
[ 2 ]代表研究者の年齢が2026年4月1日現在で40才以下であること(国籍不問)
[ 3 ]研究活動において優秀な研究団体、研究教室、または研究者であること
[ 4 ]国際交流の促進、文化芸術及び科学技術の振興に貢献する研究団体、または研究者であること
[ 5 ]モノマネではない独創的な発想を基にした革新的な研究であり、将来広く社会に貢献するものであること
非常勤、研究員、助手の方も応募可能です
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身でオンライン申請を行います。
※学部長承諾は事務方で行います。
150万円上限/件
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です
ダムに係わる応用生態工学上の課題に対応した研究を対象として助成を行います。助
成対象となる研究は、具体的な達成目標を有し、今後の発展が期待できるテーマである
ことに加え、研究の確実な実施が見込まれ、成果の活用イメージが明確なものとします。
令和8年度の募集課題は、「ダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流および周辺
地域を含む)に関する研究」とし、研究分野は「生態学、工学、ならびにそれらの境界
領域である応用生態工学」とします。
なお、審査にあたっては、単なるダム貯水池を研究対象とする生態学または工学の研
究ではなく、ダム貯水池および関連する河川の管理に有効な科学的知見を提供する新た
な視点の研究やダムの環境問題の解決に直結する研究を特に重視しますので、ご留意ください。
大学、高等専門学校等の学校、独立行政法人等の法人、地方公共団体、公益法人、民間企業、NPO法人及びこれらに付属する機関に所属する研究者(学生を含む)で、本助成に基づく研究の遂行能力を有する研究者を対象とします。同等の成果が期待される複数の応募がある場合には、本制度に基づく助成を過去に受けていない研究者からの 応募 を優先し
て採択します。また、採択履歴の面で差異が無い場合には、より若い研究者からの応募を優先して採択します。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
単年研究 100万円以内/件
2ヶ年度研究 150万円以内/件 各年度100万円以内)