〇次世育成支援研究助成
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、次世代の研究者育成に資するため、将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助する助成金
HP参照ください
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※各学部からの推薦枠は1名となります。
※応募は、申請者ご自身がWebで行います。
〇次世育成支援研究助成
200万円/年×3年間
〇次世育成支援研究助成
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、次世代の研究者育成に資するため、将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助する助成金
HP参照ください
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※各学部からの推薦枠は1名となります。
※応募は、申請者ご自身がWebで行います。
〇次世育成支援研究助成
200万円/年×3年間
(1)生産分野
① 環境配慮・省資源となる駆動装置の研究開発
② 新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器の研究開発
③ ユニークな発想による金属または新材料等の加工技術に関する研究開発
(成形・切削・研削・切断・穴あけ・バリ取り等)
④ 油圧・空気圧・水圧・電気等のエネルギーを利用し、高機能化・小型軽量化・省力化・自動化した機械または工具の研究開発
⑤ 現場作業(建設/土木/住宅/工場/公共物・橋梁等のメンテナンス)の省力化・省人化・機械化・自動化するための機器またはシステムの研究開発
(2)医療・福祉分野
① 人体機能の回復、補助に役立つ機器の研究開発
② 介護支援、被介護者の快適度向上に役立つ機器の研究開発
③ バリアフリー・省力・省エネ等対応型住宅用の機器の研究開発
④ 災害救助・災害支援用機器等の研究開発
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※所属長の承諾・公印の取り付けおよび財団への郵送提出は事務方が行います。
100万円/件
【技術開発部門】放送技術に関する研究・開発を支援
対象の例示
・放送・通信融合時代における映像・音響の新しい放送サービスに関する技術の研究・開発
・XR技術など拡張現実、仮想現実、複合現実に関連した新しい放送サービスの研究・開発
・送信、受信、伝送、撮影、記録、再生または表示の技術に関する研究・開発
【人文社会部門】放送に関する人文・社会科学的な調査・研究
対象の例示
・放送の社会的、文化的、歴史的、教育的、公共的な役割や影響に関する調査・研究
・SNSや配信プラットフォームの進展を踏まえた放送・通信の融合に関する調査・研究
・AIなどデジタル技術の進化で変化する放送を取り巻くメディア状況に関する調査・研究
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がWEBシステムから行います。
500万円上限/件
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究活動
1)助成期間中、日本国内の大学、高等専門学校、研究機関に所属していること。ただし学生、大学院生は対象外。
2)助成期間中、当財団の他の助成を受けないこと。
3) 同一内容で、他の公的機関や財団から助成金や補助金を受けないこと
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※応募は申請者ご自身で行います。
3000万円以下 / 件
※間接経費(管理費)を含む
次の3つのテーマに関わる研究内容として下さい。
1.AIの進展と企業経営に関するテーマ
2.地域活性化の諸施策に関するテーマ
3.人材マネジメントと企業価値に関するテーマ
経営科学分野における調査研究等に従事しており、次の条件を了承していただける個人・研究グループ、または団体(共同研究を含む)
研究成果について、受賞後2年以内に報告して下さい。なお、1年後に研究成果の中間報告をお願いします(1年後に最終成果を報告できる場合は中間報告は必要ありません)。
受賞後2年以内に研究成果を報告できない場合は、延長申請をしてください。
研究成果の報告がなされない場合、奨励金の返還を求めます。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
50万円から100万円/件
情報通信分野の研究開発を行う海外の研究者を招へいして情報通信分野に関する国際的かつ学術的な研究集会を国内において開催することを支援する
集会開催の対象期間
令和9年4月1日(木)~令和10年1月31日(月)
令和10年4月1日(土)~令和11年1月31日(水)
国際研究集会を開催する機関又は開催責任者の所属する研究機関であって、大学、学会、民間企業、その他公益法人等の法人
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
直接経費の総額は250万円上限とし、一般管理費は直接経費に対する額の10%を上限
研究テーマは地球温暖化対策に関わる研究開発テーマとし、具体的には以下のような分野をテーマとする。
(1)エネルギーの効率的な利用のための省エネルギー技術分野
(2)化石燃料に替わる低・脱炭素型エネルギーの利用を実現するための再生可能エネルギー技術分野
(3)高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵あるいは新しい概念に基づく畜エネルギー技術分野
(4)地球温暖化緩和、あるいは影響に対する適応策を含む技術的、社会的、制度的インフラ・システム技術分野
(5)日本の産業社会を脱炭素経済へと転換させることを可能にする、イノベーティブな市場、制度、政策、組織・人材の在り方を、定量的・定性的に分析する社会科学分野。
研究代表者は大学、「公的研究機関」に所属する常勤の研究者
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※申請書の財団DBへのアップロードは申請者が行います。
※財団への郵送は事務方で行います。
500万円/件
戦略的研究シーズ育成事業(共同研究)
〇基礎科学・計測
〇ナノテクノロジー・材料科学
〇エレクトロニクス・情報技術
〇ライフサイエンス
のいずれか、またはこれらの分野を超えた複合領域に属
するものであって、上記の事業目的に合致する研究テーマを広く募集します。
研究期間:令和9年4月1日~令和11年3月末日
研究代表者として自ら研究を推進できる研究者
・ 研究開始(R9.4.1)時点で50歳以下であること
・研究実施場所を神奈川県内またはその近辺に確保できること
※詳しくはHPをご覧ください。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がwebで行います。
1300万円程度/年
セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材料全般)の分野における研究
1.一般部門
2.若手研究者部門
3.女性研究者部門
4.トラディショナルセラミックス研究部門
日本国内の研究団体、大学(大学付属の研究所含む)、高等専門学校に在籍する、研究助成対象者といたします。
研究題目の主旨や詳細を日本語文では十分に伝えられない場合、申請書に「英語記述でも可」と記載の項目については英語での提出を可。
※学内締め切りまでに申請書一式をsank
angaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾は事務方で行います。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
100~150万円/1件
国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的、又は基礎的・先導的な研究開発課題を対象。
1)一般助成
年齢制限は、ありません。(35歳以下の方も応募可能です)
申請書は、科学技術研究 助成金交付申請書(一般)をご提出ください。
2) 若手助成
35 歳以下(2026年 4 月 1 日時点)の若手研究者を対象とした助成枠です。
申請書は、科学技術研究 助成金交付申請書(若手)をご提出ください。
※推薦書は採択後に必要です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がwebで行います。
1) 一般助成
最大 300 万円とします。
2) 若手助成
一律 150 万円