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2022年7月締切人文社会系 出版助成 国際交流 研究会・学会等助成 研究助成締切済2022-07-29締切

No.2022-041 (公財)りそなアジア・オセアニア財団 調査研究/国際学術交流/出版

助成対象

A.調査研究助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・文化・歴史・政治・経済等の人文・社会科学分野の調査・研究活動

B.国際学術交流助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・文化・歴史・政治・経済等に関する国際会議・シンポジウムの開催

C.出版助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・文化・歴史・政治・経済等の調査研究成果にかかる出版物

応募資格

A.調査研究助成
①日本の大学または研究機関などに所属する方からの推薦がえられる個人
②原則として2023年4月1日現在で年齢が満39歳以下の方

B.国際学術交流助成およびC.出版助成
日本の大学または研究機関などに所属する方からの推薦がえられる個人

※審査は1次と2次があります。
推薦書と機関承諾は
※学内締め切りまでに申込書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpにメール添付で送付ください。

※財団へのご提出はご自身でメールにて行います。

学内締切日
2022-07-25
金額

A.調査研究助成
個人研究 50~100万円/件
共同研究 50~200万円件/件

B.国際学術交流助成
50~200万円/件

C.出版助成
50~120万円/件

詳細URL
https://www.resona-ao.or.jp/project/promotion/study.html
2022年6月締切国際交流 理工系 研究会・学会等助成締切済2022-06-30締切

No.2022-037 (公財)立石科学技術振興財団 国際会議開催助成

助成対象

エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための国際会議の開催を対象として助成します。「人間と機械の調和を促進する」とは、人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したいという当財団の願いからきているものです。エレクトロニクスおよび情報工学の分野で開催されるシンポジウム、ワークショップ、フォーラム等の国際的な研究集会を日本に招致し、日本発の国際交流を歓迎します。

※助成対象期間:2022年10月1日~2023年 9月30日

応募資格

当該会議の開催場所は日本国内とし、応募資格者(申請者)は日本人研究者とします。小規模の国際会議(100名未満)で若手の方のご応募を歓迎します。
応募資格者(申請者)は、当該会議において組織委員長もしくはプログラム委員長ならびにこれに準じた責任ある役割を担っていること。あるいは国際会議からセッション・オーガナイザー等の役割を依頼されていることとします。
当該会議に対する他の財団等からの助成(予定を含む)、または共催または後援等の有無は問いませんが、申請前に先方での問題の有無をご確認願います。
オンラインもしくはオンライン開催と実開催とのハイブリッド形式にて開催される国際会議も助成の対象とします。

※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール添付でご提出ください。

学内締切日
2022-06-21
金額

100万円上限/件

詳細URL
https://www.tateisi-f.org/research/i_conf/
2022年6月締切国際交流 海外渡航 若手対象締切済2022-06-30締切

No.2022-036 (公財)立石科学技術振興財団 後期国際交流助成

助成対象

エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成します。「人間と機械の調和を促進する」とは、人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい、という願いからきているものです。上記の範囲で、科学技術を人間にとって最適なものとするための、若手研究者による萌芽的な基礎研究活動の一環としての国際交流を歓迎します。ことに、渡航経験の少ない若手からの応募を期待します。

対象期間:2022年10月1日~2023年3月31日(日本出発日)

応募資格

日本国に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関を問いません。研究者とは、助成期間に研究機関に所属し研究に従事する者、もしくは博士後期課程 (または相当)に在学する者。
短期在外研究では(1)に加えて、5年以上日本国内に居住する研究者であること。
同一または重複内容で、既に他財団や公的機関からの助成や補助金を受けていないこと。または、受ける予定のないこと。

※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール添付にてご提出ください。産官学連携推進課で機関承諾の取り付けを行います。

学内締切日
2022-06-21
金額

国際会議発表  40万円以下 / 件
短期在外研究  70万円以下 / 件

詳細URL
https://www.tateisi-f.org/research/i_exch/index2.html
2022年12月締切2022年7月締切国際交流 海外渡航 研究会・学会等助成締切済2022-12-20締切

No.2022-016 (公財)金型技術振興財団 海外交流助成 後期

助成対象

海外で開催される金型関連技術および金型を利用する成形関連技術、それらの基礎となる工学分野の国際会議(研究発表、招待講演、座長などの役割がある事)への出席、及び技術調査等への参加、並びに国際会議開催に対し助成する。

応募資格

国内の大学、高等専門学校、並びにこれらに準ずる研究機関等の若手研究者・技術者、大学院生、学部生、所属機関の長(学長、研究科長、学部長、研究所長など)の推薦を受けられる方とします。又、国際会議開催に対する助成は、主催関係機関の責任者、又はこれに準ずる方とします。

※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jp 産官学連携推進課/平塚研究支援課までメール添付にてご提出ください。所属長の承諾及び押印の取り付けは事務方で行います。

※応募は、郵送(事務方)とメール(申請者ご自身)
が必要です。

学内締切日
2022-12-11
金額

〇国際会議の参加 60万円/件

〇国際会議開催 40万円/件

詳細URL
http://www.katazaidan.or.jp/application/apply_for_grant/application_overseas/
2022年7月締切国際交流 海外渡航 研究会・学会等助成締切済2022-07-29締切

No.2022-015 (公財)金型技術振興財団 海外交流助成 前期

助成対象

海外で開催される金型関連技術および金型を利用する成形関連技術、それらの基礎となる工学分野の国際会議(研究発表、招待講演、座長などの役割がある事)への出席、及び技術調査等への参加、並びに国際会議開催に対し助成する。

応募資格

国内の大学、高等専門学校、並びにこれらに準ずる研究機関等の若手研究者・技術者、大学院生、学部生、所属機関の長(学長、研究科長、学部長、研究所長など)の推薦を受けられる方とします。又、国際会議開催に対する助成は、主催関係機関の責任者、又はこれに準ずる方とします。

※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jp 産官学連携推進課/平塚研究支援課までメール添付にてご提出ください。所属長の承諾及び押印の取り付けは事務方で行います。

※応募は、郵送(事務方)とメール(申請者ご自身)
が必要です。

学内締切日
2022-07-18
金額

〇国際会議の参加 60万円/件

〇国際会議開催 40万円/件

詳細URL
http://www.katazaidan.or.jp/application/apply_for_grant/application_overseas/
2021年11月締切国際交流 理工系 研究助成締切済2021-11-30締切

No.2021-090 (公財)池谷科学技術振興財団 研究助成・国際交流助成

助成対象

先端材料及びこれに関連する科学技術分野

応募資格

ご自身でweb申請いただきます

学内締切日
2021-11-23
金額

■研究助成 150万円上限/件

■国際交流助成 50万円上限/件

詳細URL
https://iketani-zaidan.or.jp/system/
20212021年10月28日締切nenn国際交流 理工系締切済2021-10-28締切

No.2021-063 (国研)情報通信研究機構(NICT):海外研究者招へい

助成対象

情報通信分野

応募資格

※本件は輸出管理事項が含まれています。場合によっては申請できない場合があります。下記のURLにアクセスいただき、http://research-info.kanagawa-u.ac.jp/security/SecurityControl.html#check
様式①事前確認チェックシート・招へい者の履歴書・業績リスト・計画書、滞在期間を10月7日までに産官学連携推進課 sankangaku-renkei@kanagawa-u.ac.jp までご提出ください。応募可能かどうかの審査をさせていただきます。

なお、チェックシートは1⃣~3⃣までは確実にご記入ください。4⃣以降はわかる範囲でチェックをしてください。

1.1.2 応募資格
応募者は、情報通信分野の研究開発又は学術的な活動を行うために海外研究者を受入れる研究機関等とします。研究機関等とは、民間企業の研究開発部署、大学(高等専門学校、大学共同利用機関法人等を含む)、公益法人等の研究機関を指します。

1.1.3 招へい研究者の要件
博士の学位取得者又は同等以上の能力を有する情報通信分野の研究者とします。外国に5年以上在住の日本国籍を有する者であって、当該国の学界で活躍している研究者も含みます。なお、十分な実績があると認められれば博士課程在籍中の研究者も対象となります。

学内締切日
2021-10-17
詳細URL
https://www.nict.go.jp/deploy-support/int_prog.html
2021年9月締切医療生命系 国際交流 理工系締切済2021-09-30締切

No.2021-022 (公財)内藤記念科学振興財団 海外研究留学助成金

助成対象

我が国の自然科学の将来を担う国際的視野に富む研究者を育成することを目的とし、人類の健康の増進に
寄与する自然科学の基礎的研究を行うために、若手研究者が海外の大学等研究機関に長期間留学する際の
渡航費、留学に伴う経費ならびに研究費を補助するものである。

応募資格

1) 博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者で、日本の研究機関に所属する者。
(出発日までに博士号取得見込みの大学院生は対象とする)。
2) 学生として海外の大学・大学院への留学は対象外とする。
3) 申請締切日時点で、博士号を取得して 8 年未満であり、かつ 1981 年 4 月 1 日以降に出生の者。
4) 留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者。
受入先承諾書(レターヘッド付き書面にて受入先責任者サインがあるもの)を添付すること。
5) 2022 年 4 月 1 日~2023 年 3 月 31 日の間に日本国内より出発し、1 年以上留学する者。
留学先から一時帰国し、再度上記の期間に出発する者は対象にならない。
6) 営利団体や企業の研究機関に所属している研究者、営利目的の民間研究所等への留学は対象外とする。
7) 留学に際し、他機関から総額 200 万円以上の留学助成金あるいはフェローシップを受領する者は重複して受領することはできない。但し留学受入先にて支給を受ける給与、奨学金や、研究費は重複の対象に含まない。
8) 以下の助成金に申請中もしくは助成期間中の場合、本助成金を申請することはできない:内藤記念科学奨励金・研究助成、内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成、内藤記念女性研究者研究助成金、内藤記念次世代育成支援研究助成金、内藤記念海外研究留学助成金。
※本助成金は、当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者であっても、申請する事ができる。

※推薦枠あり。9月23日までに申請書一式をsankangaku-renkei@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。申請の可否を連絡いたします。

※ご自身で電子申請を行っていただきます。

学内締切日
2021-09-23
金額

700 万円(留学中であれば使用期間に制限なし)

詳細URL
https://www.naito-f.or.jp/jp/joseikn/jo_index.php?data=about
2021年2月締切人文社会系 医療生命系 国際交流 理工系 研究助成締切済2021-02-15締切

No.2020-037 CANON FOUNDATION(Fellowship in ALL research fields)

助成対象

Fellowship in ALL research fields

The Canon Foundation in Europe offers grants for individuals to carry out research in Europe or Japan. European Fellows are expected to do their research in JAPAN whilst Japanese Fellows are expected to do their research in EUROPE.

Applicants can apply for a minimum of 3 months to maximum 1 year.

Applications in all research fields are allowed.

応募資格

①Open to European and Japanese nationals.

②Non-nationals should have permanent citizenship in Europe or Japan.

③Applicants should hold a Master’s degree (at least) obtained in the last 10 years.

④Europeans are expected to do their research in Japan and Japanese should do their research in Europe.

⑤ Fellowships are awarded for at least 3 months to 1 year maximum.

⑥All research fields are eligible. There are no restrictions.

詳細URL
https://www.canonfoundation.org/programmes/research-fellowships/
2020年9月締切国際交流 若手対象締切済2020-09-03締切

No.2020-021 (公財)上原記念生命科学財団 リサーチフェローシップ (健康科学・医学・薬学/新領域4.0)

助成対象

助成対象は、HPをご確認ください

応募資格

下記の条件を満たす日本国籍を有する者、または

学内締切日
2020-07-31
詳細URL
https://www.ueharazaidan.or.jp

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助成金に関するお問い合わせ及び、申請される本学教員の方は、産官学連携推進課にご連絡ください

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