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分野または対象:研究会・学会等助成

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2019年3月締切人文社会系 理工系 研究会・学会等助成 研究助成締切済2019-03-31締切

No.2018-109 (公財)村田学術振興財団

助成対象

エレクトロニクスを中心とする自然科学の研究、及び国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する人文・社会科学の研究に対する助成等を通じて、わが国の学術及び文化の向上発展に寄与することを目的とする。

自然科学分野:エレクトロニクス を 中心とする自然科 学 の研究
人文・社会科学 分野: 国際化にともなう法律、社会、文化等の諸問題に関する研究。

応募資格

有意義な研究、特に若手研究者で萌芽的な段階にある先駆的・独創的研究に関する研究者、又は研究グループ。日本国内に在住する外国人、海外在住の日本人も応募可能です。

学内締切日
2019-03-27
金額

自然科学分野:1 件あたり 1,000 千円から 3,000 千円程度
人文・社会科学分野:1 件あたり 500 千円から 2,000 千円程度

詳細URL
https://www.murata.com/ja-jp/group/zaidan/requirement
2019年4月締切研究会・学会等助成締切済2019-04-15締切

No.2018-104 (公財)中山隼雄科学技術文化財団

助成対象

遊び・ゲームに関する「国際交流(参加)」を助成対象の分野とします。
① 本件助成は、広く社会一般の「公益」に資する研究等に対して行うものです。 従って、特定の業界や愛好者団体の「共益」をめざすものは助成の対象になりません。
② 本年度は、ゲームに関する国際会議等を自ら主催する(国際交流(開催))に対する助成は行いません。
③ 助成対象の国際会議は、遊び・ゲーム等をテーマとする国際会議です。但し、国際会議全体テーマだけでなく、国際会議の分科会やシンポジウムに上記のテーマが含まれる場合も助成対象とします。
④ 国際会議の初日が助成対象の国際会議の開催期間に含まれていれば、当該の募集期間に応募できます。(例; 開催日が 2019 年 11 月 30 日~12 月 2 日の場合は、第 2 回目の募集期間に該当します。).

応募資格

国内の大学院、大学、短大、高等専門学校、専門学校及び非営利の
研究機関等に所属する研究者。
研究者には大学院後期博士課程在籍者及び内定者を含みます。但し、指導教官・
教員の推薦が必要です

遊び・ゲーム等に関する国際会議に参加し研究成果を発表する者に限りま
す。
①2 回にわたって募集しますので、募集期間や条件等をお間違えなくご応募ください。
② 応募者が口頭発表、ポスター発表を行う場合、あるいはシンポジスト等をつとめ、研究発表を行う場合に限ります。単なる参加だけの場合は、助成対象としません。
③ 研究発表を応募中でも、本助成に応募することが出来ます。又、助成決定後に研究発表が不採択となった場合でも、事情により助成することがあります。
➃ 助成費目は、参加費の外、妥当と見做す航空運賃・鉄道運賃等の交通費及び宿泊費・食事代等の滞在費の全部または一部です。

学内締切日
2019-04-07
金額

総額 70万円以内

詳細URL
http://www.nakayama-zaidan.or.jp/activity-grant01.html
2019年2月締切大学院生 理工系 研究会・学会等助成締切済2019-02-28締切

No.2018-103 (公財)NEC C&C財団

助成対象

海外で開催される国際会議において、C&C技術分野、即ち情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術が融合する技術分野に関する論文発表などを行う研究者に対し、その会議出席のための費用を補助します。(渡航費、参加費、他関連費に充当可)

なお、従来からの投稿論文発表者への助成(「カテゴリー1」とします)に加え、論文発表の間口を広げる試みとして、研究中の論文やテーマをもとに、参加者たちと技術的な討議を行うような国際会議、フォーラム等への参加助成(「カテゴリー2」とします)も行います。
※HP参照ください

2019年 4月 20日(土)~2019年10月31日(木)開催の国際会議
が対象となります。

発表論文(研究テーマ)の内容
C&C(Computers&Communications)分野、及びその関連技術とします。
*C&C分野とは、情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野を言います。
*関連技術とは、C&C分野への応用が可能な技術全般を含みます。
*推薦書内に、助成候補者の研究がどのように C&C の発展に貢献するかを記載のこと。

応募資格

① 国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生
(原則として40才以下とします)
② 国際会議(査読或いはセレクション付き、海外開催)での採用が原則として確定していること。採用未確定の段階でも応募できます。
ただし、採用未確定の場合は、参加する会議の採用決定の確証を後日提出していただくことにより、正式な助成決定者といたします(応募後に、会議での採用が不可となった場合等は、その助成資格を失います)。
③ 投稿論文の場合は、筆頭著者で、かつ発表者であること。
④ 参加する国際会議は、原則学会等の学術団体が主催、協賛、後援するものとします。
⑤ 経済的必要性が高いことを原則とします。

学内締切日
2019-02-25
金額

12~25万円、開催地などによる。旅費、会議参加費、宿泊費、他関連費に充当可。

詳細URL
http://www.candc.or.jp/jyosei/jyosei_kokusai.html
2018年12月締切共同利用 医療生命系 理工系 研究会・学会等助成 研究助成締切済2018-12-10締切

No.2018-086 (共同研究・利用)NINS

助成対象

国内の研究機関に所属する研究者等が、NINSに所属する職員(以下、「NINS職員」という。)と協力し推進する以下の取組を公募します。
① 分野融合型の共同研究
② 分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等

本事業による研究の実施を希望する場合は、共同研究者に必ずNINS職員を1名以上含めてください。また、NINS職員のうち1名を経費執行責任者に設定してください。 申請代表者とNINSの所属する職員は必ずしも分野が異なる領域である必要はありません。その場合、共同研究者に分野が異なる領域の研究者を含めなければなりません。また、本事業に関する分野融合研究に関し、NINSにおける各機関の研究内容や研究実施者についての情報等については、各機関のホ
ームページを参考ください。
自然科学研究機構 http://www.nins.jp/
国立天文台 http://www.nao.ac.jp/
核融合科学研究所 http://www.nifs.ac.jp/
基礎生物学研究所 http://www.nibb.ac.jp/
生理学研究所 http://www.nips.ac.jp/
分子科学研究所 https://www.ims.ac.jp/
アストロバイオロジーセンター http://abc-nins.jp/
新分野創成センター http://www.nins.jp/cnsi/
生命創成探究センター https://www.excells.orion.ac.jp/

応募資格

申請代表者は、国内の大学及び公的研究機関に所属する研究者、または自然科学研究機構長がそれと同等の研究能力を有すると認める者を対象とします。(共同研究者においては、この限りではありません。)

学内締切日
2018-12-03
金額

① 分野融合型の共同研究
1件あたり年間上限500万円までとします。ただし、人件費は含まないものとします。
※予想し得なかったやむを得ない事由に基づき研究期間内に執行が完了しない見込みとなった場合においても、当該経費を翌年度に繰り越して使用することはできま
せん。
② 分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等 1件あたり年間上限100万円までとします。
ただし、人件費及び設備備品費は含まないものとします。

詳細URL
https://www.nins.jp/site/activity/1649.html
2018年11月締切理工系 研究会・学会等助成 研究助成締切済2018-11-30締切

No.2018-085 (公財)SSB鎌田財団

助成対象

物流の振興・発展に資する①学術研究②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象とします。
※学術研究のテーマの例としては、物流の効率化を進める取り組み・貨物輸送の安全向上を図る取り組み・物流の仕組みの改善を通じて地球環境負荷の低減(CO2排出の削減)を図る取り組み等が挙げられます。

応募資格

大学・大学院・その他研究機関に在籍し、物流分野に係る研究活動に従事する個人または団体を対象とします。

学内締切日
2019-11-23
金額

50万円上限/件

詳細URL
http://www.sbs-kamatazaidan.or.jp/skzd/furtherance/
2018年11月締切一般 国際交流 大学院生 理工系 研究会・学会等助成 研究助成締切済2018-11-30締切

No.2018-076 (公財)池谷科学技術振興財団

助成対象

■助成区分
①研究助成
②国際交流等助成(派遣)
③国際交流等助成(招聘)
■助成対象
① 研究助成
先端材料及びこれに関連する科学技術

② 国際交流等助成(派遣)
過去に当財団の(1) の研究助成を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費
(2013年度より助成対象者を変更)

③ 国際交流等助成(招聘)
先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘

応募資格

・機関に所属している研究者の場合は、申請にあたり所属機関長(大学の場合は学科長・学部長以上)の承諾が必要です。産官学連携推進課/平塚研究支援課までお問合せください。

・ 応募する研究者は、本年度当財団の研究助成に重複して応募は出来ません。
また、当財団の2018年度の研究助成者は2019年度の研究助成に応募できません。
なお、他の申請者の共同研究者として名前が記されることは問題ありません。

・ 先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動に従事する大学院後期課程在籍者およびポスドクは、採択の手続きの際に所属機関長の承諾書(様式17)と合わせて指導教官の推薦状(様式18)提出が必要になります。ただし、研究助成のみの応募になります。

・国際交流等助成(派遣)については、過去に当財団の研究助成を受けた研究者で、その成果を海外で発表する予定のある者とします。

学内締切日
2018-11-25
金額

① 研究助成     1件あたり 最大150万円
②、③国際交流助成  1件あたり 最大50万円

詳細URL
https://iketani-zaidan.or.jp/system/?page_id=05
大学院生 研究会・学会等助成 若手対象締切済2018-12-20締切

No.2018-071 公益財団法人立石科学技術振興財団 海外渡航

助成対象

エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成します。 「人間と機械の調和を促進する」とは、人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい、という願いからきているものです。上記の範囲で、科学技術を人間にとって最適なものとするための、若手研究者による萌芽的な基礎研究活動の一環としての国際交流を歓迎します。ことに、渡航経験の少ない若手からの応募を期待します。

応募資格

① 日本国に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関を問いません。研究者とは、助成対象期間に研究機関に所属し研究に従事する者、もしくは博士後期課程(または相当)に在学する者。
② 同一または重複内容で、現在公的機関からの補助金や他の財団等から既に助成を受けているか、または受ける予定になっている個人またはグループは、ご遠慮下さい。

学内締切日
2018-12-13
金額

国際会議発表 1件400千円(注1)以下 合計10件程度
短期在外研究 1件700千円(注1)以下
国際会議発表では、国際会議参加のための費用を助成対象とします。 短期在外研究では、30日以上90日以下の滞在と渡航を助成対象とします。またその期間内の同一渡航先での国際会議参加のための費用を含むことも可能です。
注1:この金額は直接経費(研究費)の上限です。

詳細URL
http://www.tateisi-f.org/
2018年9月締切医療生命系 理工系 研究会・学会等助成締切済2018-09-28締切

No.2018-061 ノバルティス研究集会助成

助成対象

生物・生命科学、関連する化学および情報科学の領域において、我が国で開催される国際色豊かな研究集会を下記基準に基づき助成

1) 国外からの参加者を含み、国際色豊かで、学術的意義の大きい研究集会であること
2) 1,000 名を越す大規模な研究集会は、原則として助成の対象としない。ただし、関連して国内の機関が主催するシンポジウム、招待講演、セミナー等は助成対象とする
3) 2 国間の研究集会は、原則として助成の対象としない
4) 他の財源から多額の収入が得られると予想される研究集会よりも、当財団からの助成が有効となるような研究集会を優先
5) 平成 31(2019)年 4 月~平成 32(2020)年 3 月末に開催される研究集会

学内締切日
2018-09-20
金額

1件 40 万円。5 件程度

詳細URL
http://japanfoundation.novartis.org/ja/programs/index03.html
2018年7月締切一般 理工系 研究会・学会等助成 研究助成締切済2018-07-31締切

No.2018-054 公益財団法人 天田財団

助成対象

■助成対象
金属等※1の塑性を利用した加工(以下「塑性加工分野、又は、塑性加工」)及び高密度エネルギー下での諸特性を利用した加工(以下「レーザプロセッシング分野、又は、レーザ加工」)に必要な技術※2の調査・研究に対する、研究開発、及び、それらの普及啓発に対する、国際交流が弊財団の助成の対象分野です。
※1「⾦属等」とはマルチマテリアル(⾦属、プラスチック、CFRP、セラミックス及び複合材料等)です。※2「加⼯に必要な技術」とは加⼯に間接的に影響を及ぼす技術、IoT、AI、CPS 等も含みます。
■助成区分
①研究開発助成
②国際交流助成(国際会議他)

応募資格

応募条件(以下の条件を全て満たすこと)
(1)助成対象となる研究分野に携わる研究者で日本国内の⼤学(院)、⾼等専門学校、国公⽴及びそれに準ずる研究機関に所属(勤務)する研究者(ポスドク含む)、又は国内の学協会に所属する研究団体の研究者とします。但し、学⽣及び⼤学院⽣は対象外です。(2)原則として助成期間中に申請時の所属機関に在籍が⾒込まれる者。但し、助成期間内に他の研究機関(⺠間除く)へ異動、助成研究の継続を希望された場合、助成⾦の移し替えは各自で⾏ってください。(弊財団へは報告のみで結構です)(3)研究開発助成のみを重複、並びに国際交流助成のみを重複しては受けられません。また既に助成を受けている場合はその助成期間が終了し報告書の提出が完了するまでは新たな応募はできません。但し、研究開発助成と国際交流助成は別々のカテゴリーとしていますので重複して助成を受けられます。
×︓現在研究開発助成受給中の場合、新規研究開発助成応募は不可
×︓現在国際交流助成受給中の場合、新規国際交流助成応募は不可
◎︓現在研究開発助成受給中の場合、新規国際交流助成応募は可
◎︓現在国際交流助成受給中の場合、新規研究開発助成応募は可
(※但し、国際会議等開催準備助成は重複不可対象から除きます)

学内締切日
2018-07-21
金額

サイトをご確認ください

詳細URL
https://www.amada-f.or.jp/prog
2018年9月締切その他 人文社会系 医療生命系 国際交流 研究会・学会等助成 研究助成締切済2018-09-30締切

No.2018-053 公益財団法人中冨健康科学振興財団

助成対象

■助成区分および助成額
①研究助成: 150万円/件②留学助成:50万円/件③国際交流助成:100万円/件④講演会等開催助成:100万円/件
■助成趣旨
下記の研究を助成し、国民の健康の維持・増進を図り、もって活力ある豊かな経済社会の実現に寄与することを目的とする。
(1)健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究
(2)運動を主体とする健康増進に関する科学の研究
■研究対象
下記の研究対象の領域に属する研究を行い、所属する施設の学部長あるいは施設長の推薦を受けた者。
(1)健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究
課題番号1 筋骨格系及び結合織の機能保持に関する研究
課題番号2 皮膚の健康と老化防止に関する基礎的研究
課題番号3 機能低下、個人差等による薬物等の体内動態に関する研究
課題番号4 疼痛治療に関する研究
(2)運動を主体とする健康増進に関する科学の研究
課題番号5 運動を中心とした健康増進に関する研究

応募資格

①応募開始時点で45歳未満
②応募開始時点で35歳未満
③、④年齢問わず。

学内締切日
2018-09-20
金額

①研究助成:150万円/件②留学助成:50万円/件③国際交流助成:100万円/件④講演会等開催助成:100万円/件

詳細URL
http://www.nakatomi.or.jp/contribution/index.html

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助成金に関するお問い合わせ及び、申請される本学教員の方は、産官学連携推進課にご連絡ください

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