分野または対象:人文社会系
No.2025-128 (共同研究)学習院大学東洋文化研究所
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
東アジアを中心とする地域、またはこれらの地域と深くかかわる各地域。ただし、日本のみを対象とする研究は含まない。
博士の学位を有する者もしくは大学・研究機関の研究者(常勤・非常勤を問わない)またはこれに相当する者。なお、採用の際には、学習院大学客員研究員となります(任期 1 年間)。
※専任教員以外の研究者は、個人での応募・管理をお願いいたします。
※専任教員の方は、学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
郵送を事務方で行います。
30万円上限/件
No.2025-124 (公財)ズームグループ学術振興財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
音・音楽・楽器に関わる日本のものづくりに貢献する科学技術分野における研究を幅広く対象とする。ただし、軍事や原子力に関する研究は対象外
高等専門学校、大学、公的研究機関に所属する常勤の研究者(研究者には、大学院生やポストドクターも含みます。)
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身がwebで行います。
※学部長承諾、公印の取り付けは事務方で行います。
上限100万円/件
No.2025-123 (公財)SBS鎌田財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
物流の振興・発展に資する ①学術研究 ②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象とします。
※テーマ一例
・効率的で持続可能な物流システムの構築に関連するもの。
• 持続可能な物流ネットワークの構築に関連するもの。
• 労働環境整備・安定輸送・新たな労働力の確保など構造改革に関連するもの。
• その他、これからの持続可能な社会構築における「物流」全般
大学・大学院・その他研究機関に在籍し、物流分野に係る研究活動に従事する個人または団体を対象とします。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身でオンライン申請を行います。
50万円上限/件
No.2025-122 公益信託小野音響学研究助成基金
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
音響学に関する研究
大学・研究機関に所属している若手研究者
※学内締切日までにsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
所属長の承諾と公印の取り付けは事務方が行います。
※郵送提出は事務方が行います。
※冬休みあけすぐのため、学内締め切りを早く設定しておりますので、ご注意ください。
100万円上限/件
No.2025-118 (公財)松井角平記念財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
(1)日本国内にある寺院、神社等の建造物に関する学術研究
(2)日本国内にある歴史的文化財の建造物の保存、修復に関する学術研究
日本の大学、その他研究機関に在職し(文部科学省が指定する研究機関)、主たる仕事が研究職として研究活動に従事している研究者(大学院生、専攻科生等は対象となりません)とします。
共同研究者も同様です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身で行います。
300万円上限/件
No.2025-119 (公益信託)山田学術研究奨励基金
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
法律学または経済学分野
大学・大学院の教員(准教授、講師、助教、助手など)
・大学院博士後期課程
・2025年12月末現在で40歳未満
・本奨励受給実績なし
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※郵送は事務方が行う。
30~50万円/件
No.2025-121 【賞】とやま賞
※大学では取り扱いません。個人でのご対応をお願いいたします。
※詳細は財団HPをご確認ください。
以下の部門・分野で募集・選考を行います。
(1) 学術研究部門
① 医薬・生命科学分野(※今回から医薬と生命科学を1つの分野としますのでご注意ください。)
② 理工分野
③ 人文社会分野
(2) 科学技術部門
(3)文化・芸術部門
(4)スポーツ部門
(1) 富山県出身または富山県内在住の者。
(2) 45歳以下であること(令和8年4月1日現在) 。
ただし学術研究部門人文社会分野についてのみこの限りではありません。
(3) 大学・研究機関等に所属する者にあっては、准教授相当クラスまでの者であること。
100万円/件
No.2025-113 (公財)日本科学協会 笹川科学研究助成 学術研究部門
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です
人文・社会科学および自然科学(数物・工学、化学、生物、複合、ただし医学を除く)に関する研究を対象とします。
その中でも『海に関係する研究』は、重点テーマとして支援します。
2026年4月1日時点で、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する方であって、日本に居住する35歳以下の方とします。
但し『海に関係する研究』については、雇用形態を問いません。
申請書は学内締め切り日までにsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※ご自身でweb申請を行っていただきます。
150万円/件
No.2025-114 (公財)牧誠財団 研究助成・国際研究交流助成(二次募集)
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業承継システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。
■研究助成
①研究助成A
②研究助成B
③挑戦的萌芽研究助成
■国際研究交流助成
詳細は、財団HPをご確認ください。
※学内締切までに申請書一式をsankahgaku-web@kanagwa-u.ac.jpまで送付ください。
※所属長の承諾・押印は事務方でとりつけを行います。
※応募は申請者ご自身でメール提出を行っていただきます。
■研究助成
①研究助成A 30~200万円
②研究助成B 60万円
③挑戦的萌芽研究助成 30~200万円
■国際研究交流助成 HPをご確認ください
No.2025-107 (公財)日本経済研究センター 研究奨励金
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
a.経済およびそれに関連する学問分野(特に社会学)の研究。現在の重要な経済問題や政策に関する理論的・実証的な研究は優先的に先行・採択します。
b.原則として研究機関1,2年見当で一応の成果が期待できるもの。ただし、研究途上やこれから着手するものでも構いません。
c.同一研究に対し他の奨励金をすでに受けているものでも先行の対象になります。
奨励院の交付には2名以上の推薦(審査委員を除く)を必要とする。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※機関承認は事務方が行います。
100万円/件