2024
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
1毛髪科学に関する研究
2皮膚科学に関する研究
3薬理学に関する研究
4染色化学に関する研究
※詳細はHPをご覧ください。
大学に所属する研究者。個人または共同研究。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
50万円または100万円/件
2024
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
1毛髪科学に関する研究
2皮膚科学に関する研究
3薬理学に関する研究
4染色化学に関する研究
※詳細はHPをご覧ください。
大学に所属する研究者。個人または共同研究。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
50万円または100万円/件
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
■「ことばの力」を育む研究
国語・日本語教育の諸分野における研究
あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
■児童教育実践の質を向上させる研究
多様な場における教育実践の質を向上させる研究
※対象は小・中学生となります。
ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可。
日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方
(例えば教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等。)
日本の大学・研究機関に所属する研究者
(准教授、講師、助教、博士課程の院生等。若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く。)
※常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問(ただし、学生の場合は修士号取得以上とする。)
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身でオンライン申請を行います。
・1ヵ年助成:1件につき200万円を限度
・2ヵ年助成:1件につき300万円を限度
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
(1)人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、 人文社会科学分野からの研究
(2)現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
(3)学校における倫理教育・道徳教育に関する研究
(1)日本国内外の大学・学校及びその附置研究所等の教育機関に在籍し、在籍する機関より応募の承認を得ていること
※ただし博士課程に在籍もしくは満期退学及び修了し、指導教官の推薦状を提出可能な方は、所属に関係なく応募可能といたします。
(2)概ね45歳までの研究者
(3)学術振興会の助成等の公的助成を助成期間中・同じ研究で受けていないこと
(4)国籍は問いませんが、応募は日本語に限ります
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※機関長承諾及び公印の取り付け、財団への応募書類の郵送は事務方が行います。
新規・助成金額100万円(上限)
継続・助成金額100万円(上限)
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
研究課題C
シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
※若手研究者(大学院生・助手等)を対象とする
大学、その他の教育機関、研究所等の非営利の研究機関に所属する研究者。
特に本事業は①先進的独創的な手法の研究②若手研究者(大学院生・助手等)を支援の対象とする。
課題の主旨から、調査研究助成事業との併願および過去に当財団の助成実績がある方の応募はできません。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
15万円~30万円上限/件
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
研究課題A
シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
・国際関係、地域計画、都市計画、まちづくりなど
社会システム領域におけるシミュレーション&ゲーミング研究
・ビジネスゲーム等の「経済・経営」に関するシミュレーション&ゲーミング研究
・集団意思決定、問題の解決、政策評価などを支援するシミュレーション&ゲーミング研究
・協働・協調作業、組織学習などを支援するシミュレーション&ゲーミング研究
・異文化理解、自己実現、課題発見のためのシミュレーション&ゲーミング研究
・その他シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
研究課題B
①情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
②社会に役立つシリアスゲームの調査研究
③エンタテイメントゲームに関する調査研究
研究課題分野
①情報科学②社会③医学・福祉④教育⑤生物⑥物理⑦環境⑧図形・デザイン⑨経営・経済⑩土木建築⑪化学⑫数学⑬エンタテイメントゲーム⑭その他 a.心理学 b.コミュニケーション c.防災d.物語研究 e.スポーツ f.出版企画
大学、その他の教育機関、研究所等の非営利の研究機関に所属する研究者といたします。
研究は、個人研究、国内の共同研究、国際的共同研究のいずれでも構いません。
できるだけ多くの方を支援させていただく趣旨から、財団の研究助成期間中の主査の方による重ねての応募、および同一主査の方からの複数の応募はできません(共同研究者の応募は可)。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
30~150万円上限/件
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
AI、エレクトロニクス、ICT、医療、生命科学、生物、バイオテクノロジー、材料、デバイス、光学、環境、スマート農業、エネルギー、ロボティクス、量子コンピューティング等の幅広い技術領域を対象。
これら様々な研究分野における「光と画像」に関わる研究で、社会課題の解決に寄与する斬新な発想による挑戦的な研究を以下の3分野に分けてテーマ募集。
①光と画像に関する材料及びデバイスの研究
②光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究
③光と画像に関するその他の先端的な研究
日本の大学、国公立及び民間公益研究機関に所属する研究者で、奨励賞は個人またはグループ。
大学院生も応募可能。但し、応募年齢は40才以下(令和7年9月30日時点)とします。
※申請書一式を学内締め切りまでにsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身がメールで行います。
奨励賞(優秀賞)2件程度 助成金1件 200万円
奨励賞10件程度 助成金8件 100万円
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的、又は基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたものとします。
1)一般助成
年齢制限は、ありません。(35歳以下の方も応募可能です)
申請書は、科学技術研究 助成金交付申請書(一般)をご提出ください。
2) 若手助成
35 歳以下(2025年 4 月 1 日時点)の若手研究者を対象とした助成枠です。
申請書は、科学技術研究 助成金交付申請書(若手)をご提出ください。
※推薦書は採択後に必要です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
1) 一般助成
最大 300 万円とします。
2) 若手助成
一律 100 万円
本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
1. 趣 旨
疾病の予防、診断、治療における医学、薬学、医工学及び関連諸科学の医療への応用に関する調査研究に対して助成金を交付し、国民保健に関する科学の進歩及び国民の福祉の向上に貢献しようとするもの
2. 助成課題
課題1 :より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究
(1)日常身体活動・機能の非侵襲的な測定装置の開発
(2)QOLの向上を目指した医療技術の開発
(3)日常診療に役立つ医療情報の収集・管理・運用に関する研究
課題2 :生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究
(1)病態の解明と病態モデルの開発
(2)生理活性物質と創薬に関する研究
国、公、私立の大学、研究所、病院などの研究機関において上記1の趣旨に添う調査研究に従事しているもの。
ただし助成課題については、
(1)選考委員及び本財団から過去5年以内に助成を受けた方は、対象から除きます。
(2)助成を受けた方と同教室で類似テーマでの申請はご遠慮ください。
(3)応募は、1教室(1研究室)から1課題とします。
(4)課題2は、満45歳以下[昭和54年(1979年)8月1日以降生れ]の研究者を対象とします。
(5)企業との共同研究は対象から除きます。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
(1) 課題1:1件につき500万円以下とします。
(2) 課題2・課題3:1件につき300万円以下とします。
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究を助成の対象とします。
研究の対象を「外国」とすることはかまいませんが、主題はあくまでも「わが国の住生活の改善向上をはかるための研究」として下さい
【一般研究】 大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、研究活動に従事している研究者。
【奨励研究】 上記に同じ。ただし、応募書類提出期限日(2025年10月31日)に40歳未満の若手研究者対象。
その他 いずれも次の基準を満たしてください。
1. 申請書提出時および研究実施年度を通じ上記資格が予定されること。
2. 日本に在住する研究者とし、大学院生、専攻科生などは対象としません。
3. 共同研究の場合は、代表研究者が対象者となります。
4. 本助成の既受託者は、原則としてその後2年間は対象としません。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
【 1件当りの助成額 】
「一般研究」150万円以内
「奨励研究」80万円以内
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
NICTは、海外の研究者を招へいして情報通信分野の研究開発に関する国際的かつ学術的な研究集会の開催を支援する「国際研究集会開催支援」事業を行っています。
下記のとおり、令和8年度及び令和9年度に国際研究集会を開催する大学等の研究機関又は開催責任者の所属する研究機関の公募します。
本事業は、より幅広くご利用いただくために、次のような特徴を持っています。
•公募する国際研究集会は、令和8年度及び令和9年度の2年間です。
(令和9年度に開催する集会については、来年度の公募にも応募できます。)
国際研究集会を開催する大学等の研究機関 又は開催責任者の所属する研究機関