エネルギー機器等(注1)に係る基礎から設計、製造、保守・点検技術に関する調査・研究分野。
例えば,別添の表に示す分野の調査・研究で,次に記すものの他,一般社団法人 日本ボイラ協会(以下,当協会)が必要と認める分野の調査・研究。
・学術的な調査・研究
・実務的な調査・研究、既存技術の応用、実際の機器等への適用等実証的・実用的な調査・研究
・エネルギー機器等を扱う現場に適用できる技術の開発
・エネルギー機器等に関する規格・技術基準等の策定・見直しに関する調査・研究
・エネルギー機器等に関する国際規格、外国規格等に関する調査・研究
・エネルギー機器等に係る技術者教育の改善等に関する調査・研究(社会科学的なものを含む。)
注1 例えば,ボイラー,圧力容器及びその周辺機器又はシステム。
大学,高等専門学校,国・公立研究機関,独法研究機関,民間企業等に所属している個人あるいはグループとする。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾は事務方で行います。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。郵送は事務方が行います。
500万円上限/件