分野または対象:大学院生応募可
No.2025-137 (公財)牧誠財団 研究助成・国際研究交流助成(二次募集)
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
日本企業で実践されている管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業承継システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。
■研究助成
①研究助成A
②研究助成B
③挑戦的萌芽研究助成
■国際研究交流助成
詳細は、財団HPをご確認ください。
※学内締切までに申請書一式をsankahgaku-web@kanagwa-u.ac.jpまで送付ください。
※所属長の承諾・押印は事務方でとりつけを行います。
※応募は申請者ご自身でメール提出を行っていただきます。
■研究助成
①研究助成A 30~200万円
②研究助成B 60万円
③挑戦的萌芽研究助成 30~200万円
■国際研究交流助成 HPをご確認ください
No.25-138 公財)公益推進協会 大洋基金 ハラスメント研究助成
個⼈やグループによるハラスメントに関する研究で、以下のいずれかに該当する活動費⽤を対象とします。
① ハラスメントの実践的な予防策や再発防⽌策の開発費(ケーススタディ⽤の資料及び教材作成費など)
② ハラスメントの発⽣メカニズムなどの要因研究費
③ ハラスメントに関する具体的な事例に基づく分析活動費
本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾は事務方で行います。
※応募は、申請者ご自身がwebで行います。
※冬休み期間を含みますので、学内締切が早めに設定されています。
50~60万円/1件
No.2025-129 (公財)藤森科学技術振興財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
持続可能な未来社会への喫緊の課題である環境問題の解決に向けた機能を有する物質、材料、機構、設計、生産、社会システムに関わる萌芽的な研究(自然科学・工学と社会科学の両分野の研究で募集します)
① プラスチックなどの素材循環を促進する研究
② 環境負荷を低減するエコマテリアルの研究
③ 再生可能資源に関する材料、環境保全材料の研究
④ 環境効率などの測定や評価指標、評価手法の研究
⑤ 環境科学システム、モデル構築の研究
⑥ 医療の質の向上に関する研究
詳細はHPをご参照ください。
日本の大学・研究所等に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者、大学院後期課程在籍者およびポスドクを含みます。(所属機関長の推薦が必要です)
当財団に結果の報告書提出が可能な方。
巾広い助成と助成成果の確認の為、前年度助成採択者を応募対象としません。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾・公印の取り付け、郵送提出は事務方で行います。
100万円/件
No.2025-126 (公財)池谷科学技術振興財団 研究助成・国際交流助成
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
先端材料及びこれに関連する科学技術分野
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※ご自身でweb申請いただきます
■研究助成 300万円上限/件
■国際交流助成
・派遣 75万円上限/件
・招聘 50万円上限/件
No.2025-125 (一財)日本アルミニウム協会
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
アルミニウム産業の需要拡大につながる研究テーマ。
研究テーマは財団HPを確認ください。
助成期間は 2年間
大学在籍の応募時点で40歳未満の研究者。
博士課程後期在籍者の応募も可能。指導教員と相談ください。
※ 学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※ 応募は申請者ご自身がメール提出を行います。
80万円上限(初年度 50万円、第2年度 30万円)
No.2025-124 (公財)ズームグループ学術振興財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
音・音楽・楽器に関わる日本のものづくりに貢献する科学技術分野における研究を幅広く対象とする。ただし、軍事や原子力に関する研究は対象外
高等専門学校、大学、公的研究機関に所属する常勤の研究者(研究者には、大学院生やポストドクターも含みます。)
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身がwebで行います。
※学部長承諾、公印の取り付けは事務方で行います。
上限100万円/件
No.202-112 (公財)中山隼雄科学技術文化財団 研究助成
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です
■助成研究A ゲーム分野の研究
①重点研究:
「人間性・社会性を高めるゲーム2」
②基礎的・基盤的研究:
■助成研究B 「人間と遊び」に関する研究
国内の大学院、大学、短大、高専、専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループを対象
※ 研究者には大学院後期博士課程在籍者を含みます。但し、指導教員の推薦が必要です。
※web申請はご自身で行っていただきます。
助成研究A 200万円以内
助成研究B 100万円以内
No.2025-114 (公財)牧誠財団 研究助成・国際研究交流助成(二次募集)
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業承継システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。
■研究助成
①研究助成A
②研究助成B
③挑戦的萌芽研究助成
■国際研究交流助成
詳細は、財団HPをご確認ください。
※学内締切までに申請書一式をsankahgaku-web@kanagwa-u.ac.jpまで送付ください。
※所属長の承諾・押印は事務方でとりつけを行います。
※応募は申請者ご自身でメール提出を行っていただきます。
■研究助成
①研究助成A 30~200万円
②研究助成B 60万円
③挑戦的萌芽研究助成 30~200万円
■国際研究交流助成 HPをご確認ください
No.2025-109 (公財)油空圧機器技術振興財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
油圧・空気圧機器(※)及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発、生産、利用に関する技術の研究
(※)水圧・ガス圧をはじめとする流体圧機器を含みます。
詳細はHPをご確認ください。
大学、大学共同利用機関、又は高等専門学校に所属する42歳以下(令和8年3月31日現在)の若手研究者(※)を対象とします。
(※)博士後期課程の大学院生を含みます。なお、応募後に民間企業や公的研究機関に移動した場合は、助成の対象外になります。
◎学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付下さい。
◎学部長承諾・公印の取り付け、郵送提出は事務方で行います。
100万円/件
No.2025-083 (公財)博報堂教育財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
■「ことばの力」を育む研究
国語・日本語教育の諸分野における研究
あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
■児童教育実践の質を向上させる研究
多様な場における教育実践の質を向上させる研究
※対象は小・中学生となります。
ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可。
日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方
(例えば教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等。)
日本の大学・研究機関に所属する研究者
(准教授、講師、助教、博士課程の院生等。若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く。)
※常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問(ただし、学生の場合は修士号取得以上とする。)
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身でオンライン申請を行います。
・1ヵ年助成:1件につき200万円を限度
・2ヵ年助成:1件につき300万円を限度