「生化学」「食品」の2分野にて産業界の未来に貢献する酵素の基礎または応用研究。
代表的な研究分野例は財団HPの別表をご参照ください。
大学あるいは公的研究機関の若手研究者。
学生及び民間企業の研究者は対象といたしません。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
50万円/1件
「生化学」「食品」の2分野にて産業界の未来に貢献する酵素の基礎または応用研究。
代表的な研究分野例は財団HPの別表をご参照ください。
大学あるいは公的研究機関の若手研究者。
学生及び民間企業の研究者は対象といたしません。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
50万円/1件
I.ガラスエキスパートコース
ガラスの分野で研究されてきた方で、これまでの研究の中で芽生えた新しい問題意識を掘り下げるために、自身の今までの研究手法とは異なる方法でガラスの研究に取り組もうとするもの
II.ガラスチャレンジコース
ガラス以外の科学・工学の分野で研究されてきた方で、これまでの研究で養った知見をガラスに適用することでガラスの研究に新しい視点を導入し、それと同時に自らの研究の適用範囲をガラスの分野にも広げようとするもの
個人もしくはグループでの応募を認めます。
主たる研究者は、研究期間中、日本の大学、その附置研究所、高等専門学校等の教育機関または公的研究機関に所属する職員であり、日本国内で研究に従事する研究者であること。
主たる研究者が1982年4月2日以降生まれであること(45才以下)。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長承諾は事務方で行います。
※応募は、申請者ご自身がメールで行います。
300~900万円/件
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究活動において、国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣を助成します。人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい、という当財団の願いを実現していただきたく、渡航経験の少ない若手研究者の国際交流を支援します。
対象期間:2027 年 4 月 1 日~2027 年 9 月 30 日
※国際会議発表は会議開始日、短期在外研究は日本出発日を基準とする
(1) 助成期間中、日本国内の大学、高等専門学校、研究機関に所属していること。ただし修士課程在学の学生は対象外です。
(2) 申請時の年齢が 40 歳以下であること。
(3) 国際会議発表は海外で開催される国際会議で論文が採択され、発表者であること。申請時に採否未定の場合は採否決定予定日を明記してください。オンラインによる参加は対象外とします。
(4) 短期在外研究は 30 日以上 180 日以内の海外滞在であり、受入れ研究者の招聘状を提出できること。
(5) 同一内容で、他の公的機関や財団から助成金や補助金を受けないこと
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール添付にてご提出ください。
※応募は、申請者ご自身が行います。
国際会議発表 70万円以下 / 件
短期在外研究 120万円以下 / 件
※間接経費(管理費)を含む