分野または対象:大学院生応募可
No.2024-111 (一財)日本アルミニウム協会
募集要項
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
アルミニウム産業の需要拡大につながる研究テーマ。
研究テーマは財団HPを確認ください。
助成期間は 2年間
大学在籍の応募時点で40歳未満の研究者。
博士課程後期在籍者の応募も可能。指導教員と相談ください。
※ 学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※ 応募は申請者ご自身がメール提出を行います。
80万円上限(初年度 50万円、第2年度 30万円)
No.2024-112 (公財)池谷科学技術振興財団 研究助成・国際交流助成
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
先端材料及びこれに関連する科学技術分野
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※ご自身でweb申請いただきます
■研究助成 300万円上限/件
■国際交流助成
・派遣 75万円上限/件
・招聘 50万円上限/件
No.2024-110 (公財)ズームグループ学術振興財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
音・音楽・楽器に関わる日本のものづくりに貢献する科学技術分野における研究を幅広く対象とする。ただし、軍事や原子力に関する研究は対象外
高等専門学校、大学、公的研究機関に所属する常勤の研究者(研究者には、大学院生やポストドクターも含みます。)
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※応募は申請者ご自身がwebで行います。
※学部長承諾、公印の取り付けは事務方で行います。
上限100万円/件
No.2024-105 (公財)牧誠財団 研究助成・国際交流助成
日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究ならびにそれらを含む周辺領域に関する研究。特に管理会計技法,管理会計システム,事業承継システム,およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。
■研究助成
①研究助成A
②研究助成B
③挑戦的萌芽研究助成
■国際研究交流助成
※大学管理が必要な場合には、専任教員と大学院生が応募可能です。
詳細は、財団HPをご確認ください。
※学内締切までに申請書一式をsankahgaku-web@kanagwa-u.ac.jpまで送付ください。
※所属長の承諾・押印は事務方でとりつけを行います。
※応募は申請者ご自身でメール提出を行っていただきます。
■研究助成
①研究助成A 30~200万円
②研究助成B 60万円
③挑戦的萌芽研究助成 30~200万円
■国際研究交流助成 HPをご確認ください
■出版助成 150万円
No.2024-100 (公財)中山隼雄科学技術文化財団 研究助成
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です
■助成研究A ゲーム分野の研究
①重点研究:
「人間性・社会性を高めるゲーム2」
②基礎的・基盤的研究:
■助成研究B 「人間と遊び」に関する研究
国内の大学院、大学、短大、高専、専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究者又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループを対象
※ 研究者には大学院後期博士課程在籍者を含みます。但し、指導教員の推薦が必要です。
※web申請はご自身で行っていただきます。
助成研究A 200万円以内
助成研究B 100万円以内
No.2024-101 (公財)中山隼雄科学技術文化財団 調査研究
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
(研究課題 )
文部科学省推進科学技術週間参加イベントとして当財団が開催している「社会を変える『夢のゲーム』研究アイディア大募集」において過去 3 年間の入賞作を実現する。もしくは実装にむけた提案をすることを課題にする。選択する入賞作品はひとつとせず、複数をコンバインすることを認めます。/p>
国内の大学院、大学、短大、高専、専門学校及び非営利の研究機関等に所属する研究・開発者(大学院博士課程在籍者を含む)又はこれらに所属する研究者を代表者とする共同研究グループ
※大学院博士課程在籍者は、指導教員の推薦を必要とします。
※web申請はご自身で行っていただきます
100 万円
No.2024-097 (公財)油空圧機器技術振興財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
油圧・空気圧機器(※)及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発、生産、利用に関する技術の研究
(※)水圧・ガス圧をはじめとする流体圧機器を含みます。
大学、大学共同利用機関、又は高等専門学校に所属する42歳以下(令和7年3月31日現在)の若手研究者(※)を対象とします。
(※)博士後期課程の大学院生を含みます。なお、応募後に民間企業や公的研究機関に移動した場合は、助成の対象外になります。
◎学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付下さい。
◎学部長承諾・公印の取り付け、郵送提出は事務方で行います。
100万円/件
No.2024-098 (公財)萩原科学技術振興財団
活力ある社会の実現を目的とする、幅広い分野の課題解決に資する科学技術に関する研究であって、次の各号に掲げるもの。
① 組込みシステムに関する研究
② AI技術に関する研究
③ 画像技術に関する研究
④ 上記に関連する技術に関する研究
(1)日本国内の大学・研究機関に属する個人またはグループで、推薦を必須とする。
(2)推薦者は、所属大学・研究機関の代表者・学部長・研究所長、またはそれに準ずる方とし、所定の推薦書に必要事項を記載の上、当財団に提出するものとする。ただし、大学院生はこれに加え、指導教員の推薦も必須。
(3)公正な選考のため、選考委員の近親者(三親等内の親族)は応募資格を有しないものとする。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-eb@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※学部長の承諾・公印の取り付けは事務方が行います。
※応募は申請者ご自身がweb上で行います。
100~300万円/件
No.2024-082 (指定校)(公財)昭特科学振興財団
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
メカトロニクスに関する基礎的、試験的、もしくは実用的な研究
研究テーマ例をいくつか列挙しますので参考にして下さい。以下のテーマは、あくまでも参考でこれに限定するものではありません。(過去の助成実績も参考にしてください。)
(1) ロボティクス技術
(2) ヒューマンメカトロニクス技術
(3) 画像センサ
(4) 画像処理システム
(5) 遠隔監視システム
(6) 変位センサ
(7) 加速度センサ
指定大学に所属する研究職・学生を対象とします。なお、翌年度に結果ヒアリングを行うことがあるため、参加可能な方(翌年度も大学研究職・学生の予定の方)を優先いたします。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。所属長の承諾・公印の取り付けは事務方で行います。
※提出は事務方が行います。
50万円/件
No.2024-072 国立歴史民俗博物館 共同利用型共同研究
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
共同利用型共同研究は、国立歴史民俗博物館が所蔵する資料や保有する機器・設備を用いて、館外の研究者が代表者となり、館内の専任教員とともに進める研究です。大学院生やポストドクターなどを含む若手研究者の応募を期待します。
本共同研究には、下記の二つの区分を設けます。希望する区分を明記のうえ応募してください。
(1) 館蔵資料利用型…本館が所蔵する資料を対象とした、非破壊的手法(熟覧・記録・撮影)による調査・研究
(2) 分析機器・設備利用型…本館が保有する分析機器や分析設備を用いた調査・研究
■対象となる資料および機器・設備
(1) 館蔵資料利用型 …「国立歴史民俗博物館館蔵資料データベース」から、資料名を記入してください。
(2) 分析機器・設備利用型… 別表の中から、機器・設備名を記入してください。
研究代表者の資格は、下記のいずれかに該当する者とします。
国内・海外の研究機関に所属する研究者(常勤・非常勤を問わない。また、ポストドクターを含む。)
大学院博士後期課程の学生
自治体の研究活動・業務に従事する常勤職員
その他、上記の者に準じる研究の能力をもつ者
なお、(2)分析機器・設備利用型の応募者は、大学学部程度の化学関連科目を履修していることなど、一定の専門知識を有することが望ましい。
※国立歴史民俗博物館の専任教員と協力して申請書を作成します
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※申請はご自身で行っていただきます。
30万円