分野または対象:研究助成
No.2022-041 (公財)りそなアジア・オセアニア財団 調査研究/国際学術交流/出版
A.調査研究助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・文化・歴史・政治・経済等の人文・社会科学分野の調査・研究活動
B.国際学術交流助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・文化・歴史・政治・経済等に関する国際会議・シンポジウムの開催
C.出版助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・文化・歴史・政治・経済等の調査研究成果にかかる出版物
A.調査研究助成
①日本の大学または研究機関などに所属する方からの推薦がえられる個人
②原則として2023年4月1日現在で年齢が満39歳以下の方
B.国際学術交流助成およびC.出版助成
日本の大学または研究機関などに所属する方からの推薦がえられる個人
※審査は1次と2次があります。
推薦書と機関承諾は
※学内締め切りまでに申込書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpにメール添付で送付ください。
※財団へのご提出はご自身でメールにて行います。
A.調査研究助成
個人研究 50~100万円/件
共同研究 50~200万円件/件
B.国際学術交流助成
50~200万円/件
C.出版助成
50~120万円/件
No.2022-040 (公財)東電記念財団 研究助成 基礎研究
広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する、若手研究者による独創的な基礎研究
(省エネ、蓄電池、loT、AI等による社会システム構築を目指す統合型研究を含む)
・国内の大学、または同等の研究機関に所属する若手研究者
・原則として40歳程度まで。
※学生は対象外
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール送付ください
500~1000万円/件
No.2022-039 (公財)東電記念財団 研究助成 一般研究
広く商大の電気・エネルギー分野の発展に資するユニークな研究
・国内の大学または同等の研究機関に所属する若手研究者
・役職・年齢に制限なし
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール送付ください。
100万円/件
No.2022-038 (公益信託)吉田学記念文化財科学研究助成基金
募集要項 申請書様式
文化財科学に関する研究
①我が国の若手研究者(大学院生含)の個人研究
②研究計画が独創的かつ優れたもので成果が期待できるもの
③原則として満45歳以下の研究者を主担当とする研究
④1名当たりの応募件数は1件
⑤原則として推薦を受けられること
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール添付にて送付ください。なお、推薦者が学部長の場合には産官学で公印の取り付けを行います。
※郵送は産官学より行います
20~50万円/件
No.2022-035 (公財)生協総合研究所
・生 活 協 同 組 合 の今 日 的 な課 題 及 び事 業 ・組 合 員 活 動 に関 す る実 践 的 な研 究
・ くらしの実 態 に関 す る経 済 的 、社 会 的 、歴 史 的 視 点 等 か らの研 究
・消 費 社 会 及 び消 費 者 組 織 、社 会 運 動 に関 する研 究
・地 域 社 会 、社 会 政 策 、福 祉 政 策 ・事 業 、地 球 環 境 等 に関 する研 究
・大 規 模 災害後 の被 災 地 域 が直 面 してい る課 題 に関 する研究
大 学 ・各 種 研 究 所 等 の研 究 者 ・大 学 院 生
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでメール添付にて送付ください。
※応募は申請者ご自身が財団へメール添付にて行います
50万円/件
No.2022-034 (公財)横浜学術教育振興財団(研究助成・出版助成・海外渡航助成)
※詳細は財団HPをご確認ください。
横浜市内の大学及び研究機関で研究に従事する者(大学院生を含む)
※平塚Cの場合には、横浜またはみなとみらいキャンパスで研究/教育を行っていることが条件。
※学部長以上の推薦承認が必要な場合には、事務方で対応をしますので、学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでe-mailにて送付ください。
※助成金は個人口座に振り込まれます。個人管理を行う場合には申請書等の確認は行いません。
大学管理が必要な場合に限り学内締め切りまでにsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで申請書一式を送付ください。予算等の確認を行います。
※財団への申請はご自身で行います。
※詳細は財団HPをご確認ください。
No.2022-033 積水化学 自然に学ぶものづくり 研究助成プログラム
①「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究を対象とします。
生物の仕組みや営みだけではなく、広く自然現象一般も含めた自然の叡智を分野を問わず、「ものづくり」や「社会課題解決」に活用するもの。
生命模倣工学に基づいた研究はもちろんですが、過去の助成例では、まちづくり、ロボティクス、メカトロニクス、地質、生態系の保全、感性工学、人間行動学に関連する研究もございます。分野を問わず幅広く募集しております。
②基礎的な研究であっても、将来「ものづくり」に貢献が期待される独創的な研究や先駆的研究、挑戦的萌芽研究も対象とします。
③一つのテーマとして独立した個人研究、または複数人の連携による共同研究が対象
※申請に関する注意事項を必ずご確認ください。
※申請書一式を学内締め切りまでに sankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。事務方で所属長承認・公印の取り付けを行います。なお、承諾および押印に時間を要する場合もありますので、締切厳守です。
※オンライン登録は申請者自身で行います。
※郵送は事務方で行いますが、事務方指定の期日に間に合わない場合にはご自身でご郵送願います。
①「ものづくりテーマ」 1件あたり最高500万円
社会課題の解決に向け短中期的に実用化に進む研究
②「基盤研究テーマ」 1件あたり最高300万円
独創的・先駆的研究、挑戦的萌芽研究
No.2022-032 (公財)新生代研究所
日本国内の大学・公的研究機関の研究者(大学院生、学生を除く)
2022年9月30日時点で満35歳以下の方
国籍は問いませんが、助成期間「1年間」は主に国内での研究を継続する方(産休・育児休業等を考慮しますので、お問い合わせ下さい)
「ナノサイエンス」を統一テーマとし、ナノの領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的研究、チャレンジングな研究、 常識を覆す独創的研究を期待します。生体単分子計測など、バイオナノサイエンス
も対象とします。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまでご提出ください。
※応募は申請者ご自身でweb上で行います。
100万円/件
No.2024-023 山梨県大村智人材育成基金 若手研究者奨励事業
(1)自然科学分野
(2)人文・社会科学分野
※本学で経費管理をする場合には、専任教員のみ(任期付き含む)応募可能です。
以下の(1)~(3)の要件の全てを満たす者の中から選考し決定する。
(1)令和6年4月1日現在、40歳未満の大学院生・大学院修了者のうち、①または②のい ずれかに該当する者
①山梨県内の大学等の高等教育機関・企業等で研究を行っている者
②山梨県内の高等学校、短期大学、大学、大学院のいずれかを卒業し、山梨県外の大学等の高等教育機関・企業等で研究を行っている者
※①、②ともに、正規、非正規あるいは常勤、非常勤を問わない。
※山梨県職員は除く。
(2)所属機関の長の推薦を受けている者
(3)応募する研究者が研究計画の推進に責任を持ち、補助金管理及び補助期間終了後の報告を確実に行える者
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jpまで送付ください。
※機関長承認と押印は事務が行います。
※応募は申請者ご自身がメールにて行います。
(1)自然科学分野 100万円
(2)人文・社会科学分野 50万円
No.2022-030 (公財)コーセーコスメトロジー研究財団
コスメトロジー(化粧品学)の進歩・発展に寄与する独創研究の援助。
対象分野は
1)素材、物性に関する分野
2)生体作用、安全性に関する分野
3)精神、文化に関する分野
日本国内の教育研究機関に所属する研究者で、所属機関の長の推薦を受けたものとする。
在日外国人の応募は可とするが、申請書、報告書の記載は日本語とする。
※学内締め切りまでに申請書一式をsankangaku-web@kanagawa-u.ac.jp 平塚研究支援課/産官学連携推進課までご提出ください
※所属等の承諾と押印取付、郵送は事務で行います。
※webシステムへの登録・アップロードは申請者ご自身が行います。
50万、100万、200万円